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【タブーなき下半身】村上虹郎、制御出来ない変態衝動に女優ドン引き

「仰げば尊し」村上虹郎がセクハラ騒動。撮影の合間は女優らにセクハラ行為。「だんだんとエスカレートして、セクハラ騒動に発展してしまった」と関係者。村上虹郎自身が動物的な性衝動を制御出来ないと認める中、共演女優たちにも冷ややかな目で見られただろう。世の中を賑わす次の二世タレントは村上虹郎で決まりだ。

更新日: 2018年10月12日

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ri-zさん

当まとめ内では過去の村上虹郎コメントも掲載。

最近、何かと話題になっている芸能人2世タレント。9月9日には、強姦致傷の容疑で逮捕されていた高畑淳子の息子・高畑裕太が釈放。

また、'13年に他界した坂口良子さんの娘・坂口杏里が借金苦から事務所を移籍し、アダルトビデオに出演する。

▼高畑裕太も出演していたドラマ『仰げば尊し』撮影現場でセクハラ騒動!

真剣佑、高畑、そして虹郎と、出演者のスキャンダルがここまで立て続けに起こるドラマなんて、前代未聞

9月11日に最終回を迎えたドラマ『仰げば尊し』(TBS系)は、2世タレントがとても多く出ていると話題に。高畑裕太も出演していた学園ドラマだが、そんな撮影現場でセクハラ騒動が起きていたーー。

高畑裕太も出演していましたが、それ以外にも千葉真一の息子の真剣佑や中野英雄の息子である太賀が、学生役で出演

TBS日曜劇場の7月クール作品『仰げば尊し』が11日、平均視聴率12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高記録で最終回を迎えた。今期のドラマが軒並み不調の中、健闘した作品ではあるものの、出演者のスキャンダルが相次いで発生するという、前代未聞の事態となってしまった。

物語は荒れた高校に寺尾聰演じる元プロミュージシャンが吹奏楽部の顧問に就任し、全国制覇を目指すというもの。入部した不良生徒たちが音楽を通じて更生し、部員同士の絆を築いていく学園ドラマだ。

「午後9時のTBS日曜劇場は、『半沢直樹』や『下町ロケット』『99・9―刑事専門弁護士―』など、高視聴率を連発してきた枠。『仰げば尊し』も今クールのドラマの中で平均視聴率3位と、人気ドラマの仲間入りを果たしていますね」(前出・テレビ誌デスク)

▼クランクアップを迎えた9月4日、主演の寺尾聰さんからの声掛け

それだけに、主演の寺尾も特別な思いがあったに違いない。クランクアップを迎えた9月4日には、各キャストからそれぞれ挨拶があった。

役者それぞれが思い思いに撮影時の思い出などを話す中、最後に挨拶した寺尾だけが唯一、共演した高畑裕太について言及したという。

“彼(高畑)と仲がよかった人もこの中にいると聞いています。とてもいい青年だったけれど、今回は道を間違えてしまったようです。間違いといっても、やってはいけないことをしたんだけどね。

 一緒にやってきた仲間がこのようなことになって、ショックだった人もいると思いますが、みんなはこういうこともある業界だと知っておいてください。そして、もっとよい俳優を目指してください”

という内容を役柄の樋熊先生のように物静かに、でも熱く話されていました。

高畑クンの事件にショックを受けた俳優さんたちはけっこういましたからね。そんな子たちに対し、先輩役者としての心遣いは、とても素晴らしかったです」(制作会社関係者)

まさに、先生として教え子たちが動揺しないよう、そしてドラマを卒業しても役者としてやっていけるよう激励の意味もあったのだろう。

▼今回、騒動を起こしたのは村上虹郎

だが、そんな寺尾の気遣いとは裏腹に、高畑と同じ2世俳優が、撮影現場でとんでもない騒動を起こしていたのだ。

現在は父親と同じプロダクションに所属(株式会社ディケイド)、役者として将来を嘱望されている存在だとのこと

「'06年に両親が離婚すると、親権を持つ母のもとで生活し、カナダ留学も経験しています。'14年に映画初出演で主演した『2つの目の窓』では、カンヌ国際映画祭コンペティションに正式出品。

 また、昨年は『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』(フジテレビ系)でテレビドラマに初主演しました。アニメとして人気を博した作品の実写化でしたが、高い演技力でアニメファンからも絶賛されたほど。現在は父親と同じプロダクションに所属し、役者として将来を嘱望されている存在です」(芸能レポーター)

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