1. まとめトップ

京都の可愛い雑貨屋さん!京都で個性的な雑貨を買う!

北欧などの海外雑貨、生活雑貨に文房具、ビンテージ・アンティークにセレクトショップなどの京都の雑貨屋さん!

更新日: 2019年09月17日

117 お気に入り 291077 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

vousetesさん

D&DEPARTMENT KYOTO by 京都造形芸術大学

京都造形芸術大学との協業により10店舗目のD&DEPARTMENT。ショップの場所は、800年以上も歴史のある「本山佛光寺」の境内にあります。
四条烏丸駅から歩いて5分ほど
ショップ:10:00〜18:00
カフェ:10:30~18:00(17:00 L.O.)
定休日:水曜日
https://www.d-department.com/ext/shop/kyoto.html

京都の「個性」や「らしさ」を発掘し広める活動として、ワークショップやトークイベントを開催。店内にギャラリースペースや京都のデザイン観光情報を集めたコーナーを設けるなど、さまざまなデザイン活動が展開されます。

「京都セレクト」をテーマに昔から地域に伝わる伝統工芸品や地場産業、地元のロングライフ商品や「ロングライフデザインセレクト」をテーマとした定番デザインアイテム、リサイクルを実践した「デザインリサイクル」アイテムなど、テーマごとに各アイテムを紹介。

隣には、京都のお茶や地元野菜を盛り込んだ定食や甘味が楽しめる「d食堂」もあり、ここでは食の視点から地元の魅力を発信しています。

INOBUN(イノブン 四条本店)

四条河原町にある、地階から4階までの5フロアで展開する大型生活雑貨専門店です。

11:00 〜 21:00、年中無休
http://www.inobun.co.jp/

「日常生活のなかで、自然体でいられることの心地よさ」をテーマに店づくりを展開。独特のなごみ感があり、永く使えるお気に入りが見つかると人気。

和のテイストを生かした食器、オリジナルのインテリアグッズ、センスのいい家具からアクセサリー、洋服まで、見ているだけでも飽きないお店です。

ANGERS(アンジェ)

「上質な暮らし、美しいデザイン」をテーマに、日本・北欧を中心に世界中から文房具、キッチン用品、服飾、書籍などを品揃えする雑貨店。

11:00-21:00
http://www.angers.jp/

アンジェの本店は、河原町通に面した古い3階建てのビル。1階から3階までのフロアが、それぞれの表情で雑貨や服飾のあるライフスタイルを提案しています。

TODAY'S SPECIAL Kyoto

アメリカの古い建物をイメージして建て替えられた「京都BAL」。地下2F・地上6Fの売場に厳選した33店舗が並んでいます。
http://www.bal-bldg.com/

その「京都BAL」4階に関西初出店の「TODAY'S SPECIAL 」があります。

11:00~20:00
http://www.bal-bldg.com/kyoto/todays_special.html

出典lmaga.jp

食に関する商品をはじめ、ガーデニングやファッション・ヘルス&ビューティーなど生活にまつわるアイテムをマルシェのように展開。

出典hpplus.jp

京都メイドの雑貨や食料品のセレクトもあり、お土産探しにも便利です。

KOTOSHINA/古都品

同じく「京都BAL」内1階にある、日本・京都発のオーガニックスキンケアブランド「KOTOSHINA」と共に日本全国から選びぬかれた逸品を紹介。

11:00~20:00
http://www.bal-bldg.com/kyoto/kotoshina.html

”和のかたち”を伝えるべく、”住・食・飾”に関わる様々な品物を扱っています。特に、上質な生活を楽しむ大人をターゲットに、デザイン、機能、品質、素材、そして色にまでこだわった商品をセレクト。

「残したい美しいもの」をテーマに、日本人の技術と感性が光る美しい和小物を、伝統品から新しい作家の作品まで、日本全国から取り寄せています。

三三屋(みみや)

デザインスタジオ・グルーヴィジョンズが独自のセンスで選んだグッズを扱っているセレクトショップ。

営業時間は土日祝日のみ、11:00から20:00まで。

http://www.groovisions.com/mimiya/

オリジナルデザインの製品だけでなく、京都にまつわるよいもの、京都の老舗の道具や京都のアーティストの作品、京都のお店とコラボしたものや、店舗限定のアイテムもラインナップに並びます。

Kit(キット)

国籍を問わないヴィンテージ、作家ものの器、日用の道具など、生活の雑貨を中心に食べものや作家作品を取り扱っています。

地下鉄烏丸線「丸太町」駅より徒歩10分
12:00〜18:00、定休日:火曜、臨時休業あり
http://kit-s.info/

お店は住宅街の一角にある建物の2階に。軒先には、金工作家の秋野ちひろさんによる三角形のオブジェがぶら下がっています。

カラフルな色と肌触りのよい韓国布団“イブル”をはじめ、新潟を拠点に日本の職人さんらとタッグを組んでものづくりを進める「エフスタイル」の製品や薪窯の野趣あふれる中本純也さんの器などが常設の品です。

普段は2階のみのオープンですが、展示やイベントに合わせて1階も不定期でオープン。キッチンも備えてある1階では、毎週金曜~月曜日には喫茶が、時には料理やお菓子のイベントなどが行われることも。

petit a petit(プティ・タ・プティ)

1 2 3 4