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これはすげぇ…!どん底芸人を救った嫁の一言

結婚っていいものですね~。

更新日: 2016年09月16日

loadtypeさん

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レイザーラモンHGの嫁は稼ぐ

プロレスで大けがをして収入ゼロになったレイザーラモンHGを支えると覚悟を決めた嫁。

「通帳を見て7000円と書いてあったときに、現実味を感じて。でもそれを主人に言ったら責任を感じてしまうから言わなかった」

【レイザーラモンHG】
「もう一生足向けて寝れないです、というか一生付いていくので捨てないでって感じです(笑)」

宮川大輔の嫁は体を張る

宮川大輔は、すべらない話で「すべる」ことが毎回怖かった。

【宮川大輔】
「落ちが無いのに何かオモロイなって言われたい。まぁでも、そこでシーンとなったら確実にトラウマになると思うんですけどね」

嫁が後ろから「フレー!フレー!大ちゃん!」ってパンツ一枚、上半身裸でエール送ってくれた

【宮川大輔】
「僕の嫌なところ、ダメなところが自然に直ってきたのは嫁のおかげなんですよ。それをじっと我慢してくれてたのはすごいなぁと」

土田晃之の嫁は悟ってる

土田晃之のガンコで天邪鬼な性格をコントロール。

収録後のパーティーがあり、そこで芸人の諸先輩がプロデューサーたちにビールを注いでいた。そういう社交的なことが嫌だった

「そんなことする必要ない。ビールなんか注がなくていい。そんなことしたらアンタの良さがなくなっちゃう」

あまのじゃくな土田さんは、奥さんのこの発言で「ビールくらい注ぐわ!」と逆に心を入れ替えた

タモリの嫁は、信じ切った

タモリさんは、タレント活動される前は、生命保険会社で保険外交員をしたり、旅行会社で系列ボウリング場の支配人もした

このときすでに結婚していた。

その後、福岡にいた夫人も東京へ呼ばれ、ともに赤塚の家で居候生活。この時期の30歳のタモリは当然、仕事はしてない

30才で芸能界入りすると、6年後に笑っていいともが始まった。

呼び寄せられた奥さんは、「あんたはコレしか能がないから、やったんさい」と、背中を押した

タモリさんを番組に集中させてあげたくて、お金の面はすべて彼女が管理した

奥さんが毎朝5時半に起きてきちんと家事をこなされるので、タモリさんは「いいとも!」に遅刻しなかった

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