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【ラ・ムー】

ラ・ムーとは、1988年に当時アイドルであった菊池桃子と、フュージョングループ“プリズム”のサポートミュージシャンとしても知られるキーボーディストの松浦義和が中心となり、結成されたバンド。アルファベットでは"RAMU"と表記される。

菊池桃子(Vocal)
松浦義和(Keyboards)
中西望(Drums)
勝守理(Guitar)
吉岡誠司 (Bass)
ロザリル・キール(Chorus)
ダレル・ホールデン(Chorus)

1988年2月17日、菊池は赤坂プリンスホテルにおいて単独記者会見を行い、今後は新たに結成するロックグループ「ラ・ムー」のボーカルとして歌手活動を行う、と発表した。会見の場で菊池は「アイドルでいることに違和感を感じていた」と転身の動機を述べ、2月24日に第一曲を発売するとともに、同日の「夜のヒットスタジオデラックス」においてバンドのメンバーを発表する、と予告した。

「菊池桃子」にとっては”黒歴史”なのかも(笑)

なんで!?ってみんな頭の上に、はてなマークが浮かんでました。

「オメガトライブ」の突然のヴォーカル交代よりもびっくりしましたからね。

本人達は「ロックバンド」を名乗ったが、菊池のアイドル然としたボーカルはソロ時代と変わらず、またサウンド的にも当時の日本ではそれほど定着していなかったR&B、ファンク等の黒人音楽色が強かった。
こうして別の意味で話題になったものの、レコードのセールスはソロ時代を超えることはできず、オリコンで4位となった「少年は天使を殺す」以降は話題とならなくなった。

アイドル時代のシングル1位の連続記録が途切れたのをきっかけに突然バンドを始めたいと言い出したそうです、、、(苦笑)

1年そこそこで、まるで”なかった事”のようにフェイドアウトしていきましたが。

アイドル時代と同じ歌い方で、違和感アリまくりだった??

笑っちゃいけないと思いつつも笑ってしまう。

人間、似合わない事はするもんじゃないという教訓ですかね、、、

少女たちが美しいのは涙だけで作られたダイヤだからよってヤバくない? 時代が時代ならめちゃくちゃ百合CPのイメソンになってそう ラ・ムーは神バンド

昨日うとうとしながら聴いてたので「ラ・ムー」の話をしてたのかと思った。

アイドルの変遷とか語るうえで、決して避けては通れない(笑)、菊池桃子inラ・ムー☆ 宮澤りえのサンタフェと並ぶインパクト♪ でも、今でもclubで大人気☆ トップアイドルの暴挙は(←、 時代が早すぎた功績だった(°∀°) youtu.be/OmbnLfIXbBI

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