1. まとめトップ

[Twitter] ネットで話題の『映画:映画館』関連ツイートまとめ

映画(えいが)とは、長いフィルムに高速度で連続撮影した静止画像(写真)を映写機で映写幕(スクリーン)に連続投影することで、形や動きを再現するもの。活動写真、キネマ、シネマとも。(出典:Wikipedia)

更新日: 2019年06月15日

1 お気に入り 9815 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

※後方に追加・更新していく場合もあります。 [随時更新]

杉本商店さん

■■■■■■■

6月21日に中国で劇場公開が決定した 「千と千尋の神隠し」のポスターがとても美しい。 pic.twitter.com/vfABSNz8Oj

このポスターを手がけたのは中国のデザイナー・黄海さん。 となりのトトロや万引き家族も美しいです。 pic.twitter.com/uqqRna4LNN

■■■■■■■

映画のロケ地にいってそのシーンの写真をぴったりはめるの、すごいやりたいからこの人のアカウントずっとみてる。 映画好きの夢ですよね。 pic.twitter.com/zESeYitG8h

■■■■■■■

大友克洋による人気マンガ「AKIRA」のハリウッド実写映画化が本格始動。監督交代などの紆余曲折を経て、ついに今年の7月から撮影が開始される。レオナルド・ディカプリオがプロデュースし、「マイティ・ソー/バトルロイヤル」で大成功を収めたタイカ・ワイティティが監督する。 pic.twitter.com/Ef7ZrCvhHI

■■■■■■■

ほぼくそリプ同然なので聞き流して貰いたいが、昨年の日本蛾類学会会長の講演にて、モスラの口は横開きの噛み口なので、あれを蛾だとは認められない旨の発言が有りました

@mezidamasi 確かにコバネガ科には噛む口があるけれど、かつては鱗翅目(チョウ・ガ)ではなく毛翅目(トビケラ)に分類されていた時代もありましたからな。学者によって線引きが違うことは珍しくない。

@mezidamasi 後年のモスラは水中モードもあったかと記憶しているのでトビケラの可能性も大。ちなみに毛翅目はその名のごとく鱗粉の替わりに毛で翅が覆われているのが特徴だけど、コバネガ科には毛が混じっているものもいるんだよな。鱗粉のあるトビケラもいるけど。

@mezidamasi もうちょっと引っ張ると、ミズメイガの仲間には幼虫が水生の種類もいて、モスラの幼虫のように泳いだり潜ったりできる。コバネガも卵は水を吸ってゼリー状になり、びしょびしょの環境でコケを食べて成長する。 「世界珍虫図鑑 改訂版」(柏書房・2007)ではモスラ=コバネガ起源説を提唱(ステマです…笑

■■■■■■■

映画料金が高いんじゃない。俺たちの給料が安いんだ。

■■■

■■■

この度、ピエール瀧容疑者が逮捕されたことは誠に遺憾であり、本作の公開についても社会的影響が大きいことは重々承知しております。しかしながら関係者間で協議を重ねた結果、劇場公開については配給を担当する東映の判断で予定通り4月5日(金)よりノーカットで上映致します。(2019年3月20日現在)

■■■

次の新しい貞子ってYouTube及びSNSを駆使して暴れまわるみたいなんだけど貞子さんまじ時代への適応力ぱなくない?よくわからないからと拒否するのではなく新しいものは常に取り入れていくそのスタイルは現代人こそ見習わなければいけないのかもしれない

■■■

実写版「ダンボ」に期待するのは,私だけではないでしょうがアニメーターたちがヤクでテンバって作ったとしか思えないあのトチ狂った幻覚シーンをティム・バートンが果たしてどのように再現するか、という事でしょう。 もし何もやらなかったら絶交だ。 pic.twitter.com/JEvqzvYNao

■■■

ピエール瀧と新井浩文が出てる作品だけで、結構な数の日本映画がこの世から消えてしまいそう。あと二、三人名脇役が逮捕されたら、近年の邦画作品はマジで終わっちゃうかも。というわけで改めて言いたい。作品に罪はねーから!テレビ放送はともかく、映画館やDVDはアリってことにしようよ!

■■■

1 2 3 4 5 ... 23 24