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[Twitter] ネットで話題の『雑学:豆知識:トリビア:小ネタ』関連ツイートまとめ

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更新日: 2018年07月15日

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杉本商店さん

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海辺の旅館にて、あまりに人間にへりくだったフナムシの自己紹介を読み、哀れすぎてむせび泣く pic.twitter.com/bk8gKEnXnT

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お日様の匂いを『それ太陽に焼かれたダニの死骸の匂いだよ』とか水差す奴に言うが、そもそも動物の死体に火を通した焼肉の匂いや、植物の死体を香辛料に使っていることからも分かるように、乾燥させたり焼いたりした死骸はいい匂いがすんねん。

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今日は平成最後の13日の金曜日!‍♂️ 映画「 #13日の金曜日 」の主人公ジェイソン。しかし実はこの日は金曜日ではなく木曜日。さらに実は、そもそも聖書には「13日の金曜日」が不吉だとは一言も書いてありません。さらにさらに実は、彼がチェーンソーを使ったことは一度もありません #きんようび pic.twitter.com/sogtlu8WCW

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買った鯛が解体してびっくり鳴門骨の持ち主。聞いてはいたけど初めてみました鳴門骨。鯛の中でも凄まじい激流の中で生き抜き疲労骨折して尚頑張った選ばれし勇者の証らしいので、その激動の鯛生を讃えつつ行き着く先は刺身とあら汁鯛茶漬けです。うめぇ。 pic.twitter.com/AvKAI2f4ox

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我が社のエレベーターに表示されるどうでも良過ぎて本当にどうでも良い雑学に一年ぶりに再会した。 pic.twitter.com/b7UC1wBI7i

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教室で1ヶ月間行った実験。 右が罵声を浴びせ続けたリンゴ、 左はきれいな言葉をかけ続けたリンゴ。 どちらももともと一つのリンゴでした。 非科学的だけど、 言葉の力ってすげえなぁ… と感じた日でした。 pic.twitter.com/bekw1sg6TU

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室町〜戦国時代につくられた国字は表意性が豊かで非常に面白いが江戸時代ではすっかり消えたものがほとんど。14〜16世紀当時の国語辞書や漢字字書に新しく載り始めた国字で思いつくものを書くとこんな感じ。 pic.twitter.com/aRecCXtv0y

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ヒップホップ界では『サグい』は”ギャング風のワルっぽい雰囲気”という意味ですが、インドカレー界では”ほうれん草が入っている”という意味です。

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ニュースで護送中、笑っている犯人を見た後輩が「うわ、ガチのサイコパス。怖ええ」と言うと心理学者の後輩が「いい年してこんな事して晒されて恥ずかしい、笑うしかないという笑みです。まだ社会との繋がりがあり、更生の余地がある。深刻なのは無表情の犯人です」今後犯人を見る目が変わりそうである

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皆さん家に大きくて足の速いクモを見かけたことありませんか?そのクモはアシダカグモといってその子がいると言うことはゴキブリがいるということです。ゴキブリを取るかクモを取るか…そのクモの魅力を絵にしてみたので是非参考にしてください!! pic.twitter.com/lzINB1gnNy

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