1. まとめトップ

[Twitter] ネットで話題の『雑学:豆知識:トリビア:小ネタ』関連ツイートまとめ

※後方に追加・更新していく場合もあります。 [随時更新]

更新日: 2019年06月19日

4 お気に入り 39724 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

杉本商店さん

■■■■■■■

■■■■■■■

■■■■■■■

トリビアの泉で1番好きなのは野生の一匹狼の鳴き声をバウリンガルで翻訳するヤツなんだけど、地元の生物学者に狼の鳴き声を真似てもらってその返事みたいな鳴き声を解析した流れでVTRでは翻訳結果に笑い声のSEが入ってたけど、私は一匹狼のその返事があまりにも尊すぎて泣いてしまったんだよね…。 pic.twitter.com/xPzKzvhXMz

■■■■■■■

どうして牛や豚を食べるの? →可食部位が最大になるように品種改良されているから どうして犬や猫は食べないの? →可食部位が少ない上に高価だから どうして人間は食べないの? →脳萎縮が起こるコトを古代のうちから経験則で理解していたから 常識を疑う前に科学と歴史を調べましょう https://t.co/ply6IIiaE2

■■■■■■■

なんかすごいことになっているので、ちょっと調べてみました。 結論としては、どうやら丸顔こそ元祖シャム猫のようです。ただ、スレンダーシャムが主流になるにつれて丸顔シャムは希少になりました。種絶を危惧した人達の手により復刻版?シャムが誕生し、それをタイと名付けたようです。

つまるところ、皆様のなかにあるシャム猫の概念に間違いはないということのようです。 そしていま現在、元祖シャムたる丸顔シャムと、元祖シャムに近づけた改良種のタイという二種が存在しているようです。 ちなみに原産国であるタイ王国は、かつてシャムという名前だったようです。

@usagitonekoyaki @mikoto_no_ko 通りすがりに失礼します。今のシャムはアメリカで品種改良されたもので、タイ原産のオールドスタイルシャム(アップルヘッドシャムとも言う)が絶滅寸前になり、種の保存の為にキャットショーに登録されたタイこそが本来のシャムなんですよね。

@usagitonekoyaki シャムはタイの子で、タイがアメリカの子なんだけど本来のシャムに近い姿なのはタイってもうワケわからんですね(笑)

■■■

同じカップ数でもアンダーによって大きさが全然違う!が話題ですが 同じE65でも骨格によって見た目の印象が全然違うことも知って頂きたい… 女の子に軽率に「それでEは嘘でしょ(笑)」とか言うのはやめましょう… pic.twitter.com/R69RqvXbAH

■■■

■■■

■■■

■■■

まぁ埼玉埼玉言うてますけどね、埼玉のほんとうの意味で、「特産物」はネギ以外にもたくさんあるんですよ。例えば、「パンを止める、アレ」これ日本で唯一、埼玉県川口市でしか作られていません。 pic.twitter.com/E5gXWYENTn

■■■

人から散々いじられた後、「あの時ああ言い返せばよかった」と思うことが頻繁にあって、専門家に相談したところ、とっさの言葉が浮かばないのは一種のストレス反応らしい。ショックを受けすぎないように、脳が一部の機能をストップさせるそうだ。ほっとした。言い返せないのは弱いからじゃないんだ。

■■■

「ふざけた死因」について調べてたら「紀元前455年にアテナイの悲劇詩人アイスキュロスは、彼の禿げた頭をリクガメの甲羅を砕くのに適した岩と勘違いしたワシによってリクガメを頭部に落とされて死んだ」という凄すぎる死因に辿り着いた。彼には天国に行っててほしい。

1 2 3 4 5 ... 24 25