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秋ドラマは『変人』たちが大活躍するらしい

完全無欠のヒーローが活躍するのは当たり前すぎる。多少クセがあったり個性が強かったりするほうが魅力が増すというのはよくあることだが、秋スタートのドラマはかなり振り切ったキャラ達が大活躍するみたいです。

更新日: 2016年09月26日

futoshi111さん

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◆「IQ246~華麗なる事件簿~」

法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく・織田)は、犯罪研究に力を入れてきた学究派の家系の末裔で、代々の遺伝でIQ246の頭脳を持つ“天才”

猪突猛進型の刑事・和藤奏子(わとうそうこ)役に土屋太鳳、法門寺家に代々仕える当代の執事・賢正役にディーン・フジオカ

死体をこよなく愛する役どころで「法門寺に匹敵する変人ぶりを発揮したい」と話した

IQ246面白そう…絵面がとてもよい。中谷美紀が変人ぽくてワクワクするし執事ディーンさんやべぇ

中谷美紀さんのメガネ姿可愛いいです 沙羅駆さまに負けないくらいの変人ぶりを発揮してくださいませ。そして沙羅駆様はどうやら独身。変人どうし森本さまと恋に落ちて一子相伝の知識を伝えるためのお子様を授かって欲しいと願っておりまする。# IQ246

◆「スニッファー 嗅覚捜査官」

阿部寛と香川照之がバディを組む

動物以上の特殊な嗅覚を持ち、犯罪現場に残されたありとあらゆる匂いを嗅ぎ分けて事件を解決する捜査官・華岡信一郎(阿部)と人情派刑事・小向達郎(香川)のバディーによる活躍を描く

華岡は、もともとは研究員で、動物並みの特殊な嗅覚能力を持っており、興味が転じて捜査に協力するようになった。ふだんは特殊嗅覚ゆえに、鼻栓をして生活をしている

人並み外れた鋭敏な嗅覚を持つ彼が、ひと嗅ぎすれば犯罪はもちろんのこと、全てのナゾを暴いてしまう

2013年にウクライナ発、世界中でリメイクされている海外ドラマ『THE SNIFFER』を日本版として制作

外れがない、と言っても過言ではない阿部寛×ミステリーに、さらに変人要素が加わる。どや顔で放つ“俺の鼻は間違えない”という決め台詞。“フガフガ”と臭いを嗅ぎ、そして謎を暴く阿部。これが面白くならないわけがないだろう

僕は何も解決していないんですよね。阿部さんが鼻で全部解決して、僕は横でツッコミを入れている。まるでお笑いのコンビみたいに(笑)

香川照之のコメント

愛してやまない阿部寛の新ドラマ♡ また変人役なのかな? 楽しみすぎるーーーー!! pic.twitter.com/D6RfIsgiS4

TRICKを徹夜で観てる 阿部寛変人キャラは きっとここで定着してしまったのかな、、、。上田と山田のコントみたいなやりとりが好きすぎてつらい。

◆「逃げるは恥だが役に立つ」

職ナシ彼氏ナシの主人公・森山みくりが、恋愛経験の無い独身サラリーマン・津崎平匡と、あることがきっかけで「仕事としての結婚」をすることに

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futoshi111さん

「何度でも見てもらえるようなまとめ」をつくっていきたいと思います!