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【※閲覧注意】日本の絶対に行ってはいけない危険な宿・ホテル

かつて営業をしていたが、現在は廃墟や心霊スポットとして有名になってしまったホテル・宿を紹介します。掲載宿・ホテル:ホテルみほし館/信州観光ホテル/中城高原ホテル/摩耶観光ホテル/ホテル小曲園/ほととぎす旅館/笠置観光ホテル/浅間モーターロッジ◆超閲覧注意

更新日: 2019年09月07日

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この記事は私がまとめました

迷宮のような自殺の名所

現存する中部地方最大の廃ホテルの1つ。

複数の棟からなる巨大ホテルで、長野五輪に合わせて増築を繰り返した結果迷宮のような複雑な構造になっています。

◆心霊体験談

私を含め、男女四人で夜10時頃、信州観光ホテルへ
肝試しをしにいくことになりました。
友人の運転する車をまず建物の入り口に止め、私たちは建物に入れる様場所を探しました。

すると、1カ所だけ窓ガラスが割れ、
補修もされていない場所があることを友人が見つけました。

このときすでに私は、この場所に来たことを多少後悔していました。
もともと、霊感と呼ばれる能力が全くない私でも、
この巨大な廃墟からはなんらかの不気味な気配を感じたからです。

しかし、女子二人を前に情けないことは言えないと思い、
勇気を振り絞り、私が先頭で信州観光ホテルの中に入ることにしました。

中は、さすがもともと巨大なホテルであっただけ、荒れてはいましたが、
凝った装飾の部屋などがそのままの状態でのこされていました。

これが逆に恐怖をあおりました。

中でも、1番恐怖を感じさせたのは、長い廊下です。
先の全く見えない、風が通り抜ける音だけが響きわたる廊下がありました。

その廊下を歩いているとき、友人があることに気づきました。
そう、足音が自分たちの人数以上にするのです。

廊下だから響いているのではありません。
自分たちが立ち止まってもたしかに聞こえます。

さらに、明らかに人の話し声のような物が聞こえます。

これは、よくテレビで放送されるような、
聞こえるか聞こえないかきわどいような声ではありません。

はっきりと聞き取れるレベルでした。

さすがにこれには、身の危険を感じ、元きた道を辿り出口へ。
最後に一枚だけ記念撮影をしてから帰ることにしたした。

家に帰ってから写真をみると、赤と緑の光のラインが大量に写っていました。
あとで知った事ですがここは、廃墟になってからは自殺の名所になっており、
死体が発見されることも珍しくはないそうです。

また、その自殺者の多くが
信州観光ホテルの廃墟に住み着いているホームレスだそうです。

夜中に日本人形が泣き始める廃ホテル

みほし館はカフェバー・いけす料理・宴会場・結婚式場が一つになった廃ホテル。

建物自体はそのまま形で残っているが伸び放題の草木が絡まり錆びた壁が不気味な雰囲気を漂わせています。

神棚が祀られたまま残っていたり、浸水したいけす料理のあるフロアにはすすり泣く日本人形があるという。

ピスタチオとGENINGが「世界の怖い夜!トイレの花子さんが来たSP」で潜入していたホテル

未完成のコンクリートの迷宮

建設途中のまま工事が中断し30年以上放置されたままになり、廃墟と化している。

沖縄海洋博の開催が決定した1970年代前半に建設が開始され、同博覧会開催の1975年(昭和50年)7月20日開業を予定していたが、博覧会の開催直前に建設をしていた企業が倒産し、また、沖縄本土復帰に伴い、アクセス道路が文化財保護区域に指定されたことから、建設途中のまま工事が中断し30年以上放置されたままになり、廃墟と化しています。

◆心霊体験談

レストラン跡を見た時から私もずっと音楽聞こえていました。

それこそ、中華料理屋で流れている様な曲で、ただテープが伸びた時の様な‥低くて濁った音というか‥‥とにかく気持ち悪い曲で。

友達の一人はトイレらしき窓から、こっち側(外)を覗く白目の男性を見たとパニックになっていました(汗)
でも普通に有り得ないんです。窓は2メートル強の高さがあったので。
今、思い出しても気持ち悪い場所です。

廃墟ファン永遠の憧れの地

アールデコ風のユニークな建築から廃墟ファンの中で絶大な人気を誇る

神戸の街から遠目で見るとまるで軍艦のように見える事から「山の軍艦ホテル」という名で呼ばれていました。

この辺りは霊山となっており巨大廃墟の心霊スポットとしても知られています。

基本的に綺麗な景色が見える部屋が連なっているがお風呂場やトイレは霊的に危険な場所とされており、霊が集まってくるためか様々な目撃情報があります。

池の畔に佇む廃ホテル

営業していた頃は、池に面して南に鉄筋コンクリート棟、北に木造棟があり、渡り廊下で両棟は接続されていた。

廃業してからすでに30年近くが経っているが、廃業した理由は不明で、木造棟は十数年前から数年前の間に取り壊され、現在は更地になっています。

オーナー自殺、火事、殺人説など様々な噂が立っており、異様な雰囲気を醸し出している。

昔、この旅館で服毒自殺を計ったカップルがいたそうですが、女性が苦しむ姿を見て男性が逃げ出すという事件があったらしく、そのためか、二階の窓から女の人がこっちを見ていると噂されています。逃げ出した男性を今も探しているのかもしれません。

霧に包まれた山奥の廃ホテル

西日本を代表する巨大廃墟である笠置観光ホテルは昭和の時代までは自然溢れるリゾートが楽しめる爽やかな場所だった。

しかし、笠置トンネルが完成して新道ができたことや、近隣に競合リゾート施設ができたこと等、周辺の環境の変化によって経営が悪化して廃業したという噂があります。

経営不振からオーナーが焼身自殺をしたと囁かれている。

そのため顔が焼きただれたオーナーの霊や老婆の霊が現れる、また屋上には女性の霊が出るとの噂があり関西トップクラスの心霊スポットとして有名です。

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