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個性が強すぎる。衝動買いしたくなる「壁掛け時計」たち

部屋のアクセントに丁度いいかも。

更新日: 2016年09月25日

hakyunaさん

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▼ この壁掛け時計、デザインがいい。

◇ 短針がない壁掛け時計

余計なものは一切見せない、なんともシンプルで分かりやすいデザイン。三角の隙間が短針の変わりですね。「分」は感覚でつかむしかないというのはオシャレ時計の掟なのでしょうか…。

時針が、数字11時だけ示されていてわかりやすいです。時針の11以外の数字はマスクされていて、伝えたい11のみを表示しています。

赤い分針は、11分あたりを示していて、大まかなの位置感覚でも、時間がわかりますね。

◇ 部屋の隅にしか付けれない壁掛け時計

壁の角上の”デッドスペース”であれば、部屋のインテリアとしても秀逸で、印象をガラリと変える程オシャレ空間に早変わりする事が出来ます。

空間の角が1つ無くなる事で部屋の印象がガラリと変わります。文字盤が斜め下を向くことで時間が読み取りやすくなっています。

◇ 動きまでがポップすぎる壁掛け時計

時計の本体(文字盤の部分)が、振り子のように左右に動くんです。角のないシンプルなデザインと動きに癒される…そんな壁掛け時計。

デザインは丸い円と短針と長針のみのシンプルでカワイイデザイン。だからどんなお部屋にもマッチするのでプレゼントとしても最適です。

◇ リアルムーンな壁掛け時計

お部屋の中で毎日満月を楽しめる壁掛け時計。文字盤が蓄光素材で出来ており、暗闇で光ります。

文字盤に数字が一切なく、針だけのシンプルなデザインなのでアート感覚で飾ることができ、純粋に満月を楽しむことができます。さらに、文字盤が蓄光素材でできているので暗闇の中でぼんやりと光を放ち、その姿はまるで夜空に浮かぶ月そのもの。

◇ 極限までシンプルな壁掛け時計

マグネットによってペタッと壁に貼り付けて使うこの時計。唯一の針は時針(何時であるかを示す短針)で、分針は中央部のLEDライトで代替されています。

◇ LEDが針に埋め込まれた時計

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。



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