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日本で活躍する外国人タレントの経歴が凄すぎる!

日本で活躍する外国人タレントのスペックが凄すぎると話題なのでまとめてみました。

更新日: 2016年09月27日

yakiniku8さん

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▼パックン(パトリック・ハーラン)

テレビではコメンテーターなどをする姿を目にすることが多いが、実はお笑い芸人。

役者志望だったこともあり俳優や声優としても活躍している。

08年には、相模女子大学の客員教授に就任。また、12年には池上彰氏の推薦で東京工業大学のリベラルアーツセンターの非常勤講師に就任することになる。

いまや3階建ての推定総額2億円の豪邸に住むまで、大成功を収めることになったパックン。日本で暮らす意志は固いそうだ。

ハーバード大学出身ではあるが、自分の出身学部を「なかなか役に立たない」と言い「進路に迷った」とも言っている

”メンサ”とは?

全人口の内上位2%のIQ(知能指数)の持ち主であれば、誰でも入れる国際グループ

高いIQを保有しているという証明があれば誰でも入れますが、試験があるそうです!
その試験は生涯に3回しか受けることが出来ません。

▼ボビー・オロゴン

テレビではボケて笑いを取ることが多いが実は超エリート!?

貿易会社を経営する父親のもと、34人兄弟の3番目として生まれる。

幼少期からその才覚が貿易商である父に見込まれ、相場を叩き込まれ、ナイジェリア名門の国立大学経済学部を優秀な成績で卒業をされています。

テレビ番組で共演した長男から「何故テレビではバカの振りをしているのか」と指摘され、慌てた様子を見せたこともあるほどです。

ナイジェリア名門国立大学経済学部を優秀な成績で卒業。株や為替は「若いときから」でFXに限っても8年のキャリア。あちこちで「これまで投資で負けたことがない」と豪語している。

アベノミクスに乗り1億円以上を稼ぎ出したといわれるのが、ボビー・オロゴン

ナイジェリアの公用語である英語とヨルバ語、日本語が話せる。

微妙に間違った日本語の言い回しを多用したり、乱暴な口調や無軌道な振る舞いを見せるタレントとして認知されているが、実際は非常に聡明で流暢な日本語を話すことができる。

▼厚切りジェイソン

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yakiniku8さん

頑張ってまとめております。

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