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黒木渚だけじゃない…「ポスト椎名林檎」と呼ばれる女性シンガー

「ポスト椎名林檎」と呼ばれる新シンガーの黒木渚さんですが…。そう呼ばれるアーティストは彼女だけではありません。いま注目の「ポスト椎名林檎」シンガーをまとめました。

更新日: 2016年09月27日

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◆圧倒的人気を誇る女性アーティスト・椎名林檎

98年にシングル『幸福論』でデビュー。その後アルバム『無罪モラトリアム』が100万枚以上、大ヒットシングル『本能』が収録された『勝訴ストリップ』は230万枚以上売り上げ、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。

閉会式の2020年東京オリンピック・パラリンピックへの「フラッグ・ハンドオーバー・セレモニー」でのパフォーマンスは、音楽家の椎名林檎さんが音楽監修を務めるなど、日本のポップカルチャーを先導するクリエイターたちの夢の競演となった。

◆第二の椎名林檎と言われているのが

2010年、九州を拠点にバンドスタイルで活動スタート。
1stシングル「あたしの心臓あげる」が九州限定リリースでありながら全国インディーズチャート最高5位を獲得

黒木渚は「ポスト椎名林檎」と称されており、ルックスや雰囲気、歌の世界観が似ている部分が多々ある。

米津玄師もよいけど黒木渚もいいと思うので、テンプレートと赤紙聴いて…………………椎名林檎すきな人は好きなんじゃないかな…………………

▽「ポスト椎名林檎」と呼ばれるアーティストは他にも存在する

◆出雲咲乃

大手芸能事務所「スターダストプロモーション」が実施した「第1回SDRオーディション」で約1900組の中から合格をつかんだ逸材。

「面白いことがなかったから」と中学に通ったのはわずか数日、高校にも行かずにいた彼女。「自分で何かを創りたい」と思った16歳の時、初めてギターを手にし、家にこもって楽曲制作活動を始める。

さっきテレビで初めて知ったけど出雲咲乃ってひとの歌めちゃ好みだ〜〜 椎名林檎好きなら好きになる感じ

出雲咲乃さんの曲YouTubeで聴いたら椎名林檎みたいですごいいいぃぃぃぃいいいいてなった ハスキーボイスよいいぃ

◆DAOKO

その儚くも美しい楽曲の世界観が話題となり、m-floやRHYMESTERのMummy-Dといった大物アーティストとのコラボレーションを経験。

ささやくような声から放たれるリアルな10代の女子らしい言葉と心に突き刺さる強烈な言葉。この2つの特徴を持つリリックから生まれる独特な世界にDAOKOの魅力が隠されています。

昨日、夜にたまたまボーッとテレビ見てたらDAOKOって方が丸の内サデスティックって歌を歌ってて、何かもう本当めちゃくちゃ心惹かれてしまったからどちらもあまり詳しくなかったけど昨日からずっとDAOKOさんと椎名林檎さん検索してる

椎名林檎チルドレンというやつ!?DAOKO 『BANG!』 Music Video[HD] youtu.be/8WN0JnAnASY @YouTubeさんから

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