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上司から「友達申請」された時のうまい逃げ方

けっこうやりやすそうな方法がありました!

更新日: 2016年09月28日

リットンさん

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「恥ずかしいので」は結構効く

「プライベートな内容が多くて恥ずかしいので」とか、かわいい感じで断れば傷つけることもないし、ギクシャクすることはないと思います。

これなら、嘘にはならないですし、相手も、そういうことなら仕方ない、と納得してくれると思います。

上司の嫌いなものを利用する…!

「猫の画像しかアップしてない」「上司が猫ギライだから(笑)」というように、上司の苦手なものをリサーチし、それを武器にしたパターンです。

上司がアンチ巨人だったので「巨人絡みの書き込みだらけなんです。不快に思わせてしまっても申し訳ないので…」と言って断りました。

お酒が苦手な上司の場合はワインなど、相手が興味を示しにくいと思われる内容にしましょう。

ダミーアカウントを作っておくと安心

「こっちで絡みましょう」とか言って、別のSNSに登録してあるダミーのアカウントを教えるようにしています。

メインで使ってるSNS以外にアカウントを用意しておくとさらに安全ですね

代替手段を提案すれば、相手との関係性を拒否している訳ではないことが伝わるので印象が悪くなりづらいでしょう。

会社で仲のいい子は両アカウント友達になってもらい、「職場用=苦手な人用」と悟られないよう計らいましょう。

アカウントを作った時に適当にいくつか投稿しておいたら、後は放っておきましょう

あとはそのまま放置してOKです。上司から何か言われたら「忙しくて、あまりSNSを使っていません」と言えばよいのです。

上司を持ち上げまくるのも手

上司は上司として敬うべき存在。気軽に「友達」になることはできませんと断るのです。そうすれば相手の尊厳も保たれます。

「課長にお見せするような内容でないので…」「アフター5まで私の指導をさせては申し訳ありませんので…」とかもありです。

それでもしつこい時には

友人がSNSで誹謗中傷されてメンタル的にダウンしちゃったと話したら、青ざめてました。

「怖い出来事」や「嫌な出来事」を思い出すような表情で語れば、相手もそれ以上は無理強いしてこないはず。

とにかくうまく逃げ切ろう!

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リットンさん

楽しくまとめていきたいです

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