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今年も… プロ野球で戦力外通告を受けた元・ドラ上位の選手たち。

今年のプロ野球で戦力外通告を受けた選手が発表されました。ドラフトで上位で指名されるも戦力外通告を受けた選手についてまとめてみました。

更新日: 2016年10月01日

涼泉有樹さん

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・長谷部康平選手

中日、広島、ロッテ、西武、楽天の5球団から1位指名を受けた。

ブレーキの利いたチェンジアップが特徴のサウスポー。昨季は安定感を欠くピッチングに終始し、6月以降は二軍生活。

楽天の長谷部康平選手が戦力外通告を受けました。大学時代に注目を受けましたが、プロ入り後はなかなか成績を残せませんでした。

・山内壮馬選手

2007年の大学・社会人ドラフト会議で、中日から1位指名を受けて入団。

楽天の山内壮馬選手が戦力外通告を受けました。中日時代にはシーズン10勝を挙げるなど活躍しました。

中日を退団した山内壮馬投手(30)が11日、入団テストのため岡山・倉敷で行っている楽天の秋季キャンプに合流した。

中日から戦力外通告を受けた後、楽天の入団テストに合格して入団しました。しかし、成績を挙げることはできませんでした。

・大場翔太選手

中日は1日、名古屋市内の球団事務所で、大場翔太投手(31)に戦力外通告を行った。

昨オフに金銭トレードで中日に移籍したが、1軍出場はできなかった。

自分の立ち位置は分かっていたし、予想していた。全然戦力になれず申し訳ない気持ちが一番強い。

中日の大場翔太選手が戦力外通告を受けました。今季から中日に在籍していましたが、1軍に出場することができませんでした。

6球団(オリックス、横浜、ソフトバンク、阪神、日本ハム、巨人)から1位指名を受けて抽選の結果福岡ソフトバンクホークスが交渉権を獲得。

大学時代は圧倒的な成績を残したものの、プロ入り後は活躍することができませんでした。ソフトバンクから中日にトレードされましたが、戦力とはなりませんでした。

・一二三慎太選手

阪神は一二三慎太外野手(24)と来季の契約更新をしないことが1日分かった。

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涼泉有樹さん

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