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見づらい・・。「針がかなり変わってる」壁掛け時計たち

乾電池をお洒落なやつにしとかなきゃ。

更新日: 2016年10月01日

hakyunaさん

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▼ この時計、針がちょっと変です。

◇ 針が電池

電池をそのまま時計の針にしてしまうと言う驚きの発想。
これぞまさに逆転の発想ですね。

電池の色やデザインで微妙に見た目をカスタマイズ出来るのも魅力的。小型バージョンとかあっても面白そうです

◇ 針が3Dな時計

マニフォールドクロック、なんと時刻を一枚の平面で表示、つまり、時計の短針と長針が平面でつながっているという、いってみれば3D時計。

1枚の平面でつながっており、3D・立体的な動きで時間を表すことがマニフォールドクロック時計の最大の特徴です。

世界中をもっと面白い場所にしたい、そういった数学者が作り出すデザインをお楽しみください。

◇ 針が「ひとつ」な時計

ひとつの針しか見当たらない一風変わった時計があります。一見すると普通の時計にみえるのですが、少し観察してみると、実は時計の針がひとつしかないということに気がつく、面白い時計です。

はじめの頃は時刻を確認するのに時間を要してしまったり、考えてしまったりするかもしれませんが、慣れてしまえば一般的な時計と同じように瞬時かつ正確に時間を読み取ることが出来るようになります。

◇ 針が曲がりすぎな時計

折れ曲がった針がとても印象的なこの時計は、針の先が常に3分進んだ位置をさしており、早めの行動を取る生活リズムに変えていくことができるアイテムとなっています。

中心からまっすぐ延びているはずの長針がカクッと折れ曲がり
実際の時刻より3分先の時間を指しています。

◇ ゆがんだ時計

シンプル至極だけど盤面及び針が右巻き気味に歪んでるという素敵時計。

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。