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琉球王朝の末えいだった!?…比嘉愛未の仰天エピソードが話題になっている

女優の比嘉愛未(30)とミムラ(32)と佐々木希(28)が三姉妹を演じた映画「カノン」の公開記念舞台あいさつが2日、都内の映画館で行われ、比嘉愛未の仰天エピソードが話題になっています。ニュースをまとめ。

更新日: 2016年10月02日

isaaccさん

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○日本を代表する女優に成長した比嘉愛未

比嘉 愛未(ひが まなみ、1986年6月14日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。

”親孝行する性格の良さ・すらっとした完璧なスタイル(脚)・かわいすぎるすっぴん”という完璧な比嘉愛未さん。

○比嘉愛未の主演映画が公開された

三姉妹が自分たちの傷と向き合いながら母の過去をたどり、未来への一歩を踏み出そうとする家族再生の物語。

富山で教師を務める次女を比嘉、東京で専業主婦として暮らす長女をミムラ、生まれ育った料亭の女将として働く三女を佐々木、19年前に3姉妹のもとを去った母親を鈴木が演じている。

○公開記念舞台あいさつに登壇

女優の比嘉愛未が2日、都内で行われた映画『カノン』公開記念舞台あいさつに登壇。

比嘉愛未(30)佐々木希(28)ミムラ(32)が2日、都内で、映画「カノン」(雑賀俊朗監督)の公開記念舞台あいさつに登壇した。

舞台あいさつにはそのほか、ミムラ、佐々木、鈴木保奈美、桐山漣、多岐川裕美、雑賀俊朗監督も登壇した。

○イベント中盤には比嘉の仰天エピソードが披露された

イベント中盤には、MCから本作のストーリーにちなんで「家族から聞いてびっくりしたことは?」という質問が飛ぶ。

家族からの告白で驚いたことを問われた比嘉は、最近実家の沖縄に帰省した際のエピソードを披露。

○比嘉は「琉球王朝の末えい」だった

「最近(地元の)沖縄に帰った時に、101歳のひいおばあちゃんから『ウチは、琉球王朝の末えいだったんだよ』と言われました」と明かした。

会場がどよめく中、比嘉は「家の額縁に不思議な紋章が掲げられていて『あれ、何?』と聞いてみたら、そういう風に言われまして…」と説明。

「ずっと生きてきて、つい最近知らされたっていう。凄いことをなんで言ってくれなかったんだろうってびっくり」と首をひねり、笑わせた。

MCも「ずいぶんの品のある顔をされているので、その流れでということですね」と納得した様子で語っていた。

○このニュースはネットでも話題になっている

比嘉愛未が琉球王国の末裔だと自動的にりゅうちぇるも琉球王国の末裔になるんじゃないの…?

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