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直撃はいつ?「猛烈な台風」で全国的な大荒れに

早いうちからの、対策が必要そうです。

更新日: 2016年10月03日

pintandaさん

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日本横断となりそうな18号

【大荒れの天気に】台風18号、今夜にも沖縄本島に最接近 news.livedoor.com/article/detail… 沖縄本島地方では最大瞬間風速65m、波の高さはあすにかけて10mの予想。局地的には猛烈な雨が降る恐れも。 pic.twitter.com/ZC96qRPObY

【西日本(九州~近畿)】
3日(月)頃から雨量が多くなる恐れがあり、4日(火)以降は台風が接近する可能性があり、荒天となる恐れがある

【東日本(東海・北陸・関東)】
5日(水)以降の進路はまだはっきりしませんが、東日本でも影響を受ける恐れがあり、今後の台風の動向に注意が必要

沖縄には、すでに大荒れの予想が…。

台風18号は3日午後3時に「非常に強い」勢力から「猛烈な」勢力に

走行中のトラックが横転したり、鉄骨建造物が変形するような風の強さ。屋外の活動は危険なので、外出には気をつけて

本州で要注意となるのが、上陸前

【台風が近づく前の警戒点は・・・】
湿った空気が流れ込む影響で、九州から関東は局地的に雨雲が発達し、雨量が多くなる恐れがある

【台風が近づいてからの警戒点は・・・】
台風本体が近づくことでさらに雨量が増えて、局地的な大雨となる恐れが。風が強まり、瞬間的に暴風が吹く恐れもある

気象台は「コンパクトな台風で、急に風が強まるのが特徴。晴れていても油断しないで」と注意を呼び掛けている

3日以降暴風や高波、土砂災害や低い土地の浸水などに十分注意するよう呼びかけています

それにしても9月から多かった台風

【原因は・・・】
フィリピンの東付近の海水温が高く、熱帯低気圧が発生しやすくなっているためという

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いずれにせよ台風・秋雨前線で地盤が緩んでいる地域も多い。土砂災害等厳重な警戒が必要です

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