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ちょwwみんなの「マンゴーの種」がめっちゃ育ってる件

コスト0、ゴミになるはずの「マンゴーの種」を蒔いてみませんか?数年後には、マンゴーが収穫できるかも。(^o^)/

更新日: 2016年11月30日

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ここ、日本ですけど・・

食べ終わったマンゴーの種を蒔いたら、家でマンゴー収穫できた。 凄くない!? pic.twitter.com/NjOOU8Fv6p

え、マジ!?

家でとれたマンゴー(※都心) 10年前に勢いで種を植えたら、ちゃんと育っちゃった。普通に甘い。どういうことなの・・ pic.twitter.com/08gAdl4NbS

観葉植物のような立派な風貌

初夏に食べたマンゴーの種まいたら大きくなった 実がとれるまで8年くらいかかるらしい← pic.twitter.com/0ThNqWmMQ0

♢発芽したときは、めっちゃ感動するかも

マンゴーの種を初めて育ててるけど、すぐ芽が出て成長も早くて面白い。 pic.twitter.com/gdvMQ7Ic5a

マンゴーの種を植木鉢に埋めておいたんだけど芽が出てきました♪ pic.twitter.com/RIvx0Tofl6

【マンゴーは、育てやすい南国フルーツ】

アップルマンゴーと呼ばれる普及種は、耐寒性もよく温室不要で育てられおすすめです。結実年数は、苗からだと1~2年、実生で3~6年です。

♢国産マンゴーの種がおススメ

フィリピン産のマンゴーは、カビ防止に放射線処理されているので、種まきしても発芽しなかったり、芽が出ても上手く育たなかったりするようです。

【マンゴーの育て方】

①渋皮を剥いてから種まき

②土は、水はけの良いものを

は特に選ばず、赤玉土(小粒)3:鹿沼土(小粒)3:腐葉土3:パーライト1の割合で混ぜた土や果樹用培養土など水はけのよいものなら何でもかまいません。

③温度管理と水の管理を気を付けよう

生育適温は20~30℃です。4月下旬~11月頃までは屋外の日当たりと風通しの良い場所で育てます。

水遣りは、生育期の3~10月くらいまでは、土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。

1月~4月中旬くらいまでは日当たりの良い室内で、5℃以上15℃未満の場所で乾燥気味に管理します。

④1年でこんな立派に育ちます!

マンゴーの実がなるのは、3年目からと言われています。
それまでは観葉植物として、気長に育ててみるのもイイですね!

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