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体脂脂肪はなんと7%!俳優「綾野剛」の役作りがストイックすぎる!

俳優として大活躍している「綾野剛」の役作りがストイックすぎると話題になっています。

更新日: 2016年10月03日

yasu27kさん

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▼現在、俳優として大活躍している「綾野剛」さん

『クローズZERO II』、『GANTZ』、『八重の桜』など、様々な有名映画やドラマで活躍しているイケメン俳優・綾野剛さん

綾野剛の近年の活躍は、とても素晴らしく、何かしらの話題作に出演してる印象を受けます。

その役作りの哲学や自身の価値観など、他の俳優陣とは一線を画する独特な雰囲気を持っています。

▼そんな綾野剛は来年公開の映画「武曲 MUKOKU」で主演を務めます。

芥川賞作家・藤沢周の同名原作の映画化作品『武曲 MUKOKU』で、綾野剛が主人公を演じ、そのライバル役を村上虹郎が務めることが決定。

芥川賞作家・藤沢周の「武曲」をもとにした本作では、神奈川・鎌倉を舞台に“師匠と弟子”、“父と子”の物語が描かれる。

▼この映画で綾野剛は剣道五段の腕前を持つ達人を演じるようです。

綾野が演じるのは、剣道五段の腕前を持ちながら、ある出来事がきっかけでアルコール漬けの自堕落な日々を送る男・矢田部研吾。

”殺人剣の使い手”と言われたものの現在は植物人間状態となった父親を持つという役どころだ。

▼実はこの映画に出演するため綾野剛はかなりストイックな役作りを行ったようです。

約2カ月間にわたる筋トレと剣道の特訓により、体脂肪率7%まで身体を鍛え上げたという。

そんな体形をわずか2カ月の特訓で仕上げてしまったというから驚きだ。たとえ役作りとはいえ、そのストイックな姿勢は立派としか言いようがない。

“現代の侍”となった綾野は「熊切組のために、何者にでもなり、何者にでもなくなる。その覚悟を胸に、今日まで培った全ての感情を注ぎ尽くします」と並々ならぬ思いを作品に懸ける。

□この映画以外にも綾野剛のストイックな役作りは有名なんです!

▼6月に公開された映画「日本で一番悪い奴ら」ではストイックな体重管理を行いました。

北海道警察において、"日本警察史上最悪の不祥事"を巻き起こした一人の悪徳警官を描いた実話映画「日本で一番悪い奴ら」

役作りに関しては、クランクインからクランクアップまで体重を10キロ増減させたことを明かし、「全キャストの方たちに共犯者になっていただいて、この役を生きることが出来た」と自信たっぷりに振り返った。

体重をコントロールするため、現場で水分しか取らなかった時期もあれば、焼き肉しか食べなかった時期もあったとか。

▼そして現在公開中の映画「怒り」では妻夫木さんとのカップル役を演じるため「同棲」しました

本作は、社会に紛れ込んだ殺人犯らしき人物と出会った、千葉、東京、沖縄の人々の身に起きる出来事を豪華キャストで描き、人を“信じる”とは?という根源的な問いを投げかける重厚な人間ドラマ。

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yasu27kさん

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