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「悔しかった、暴れたい」...ギータ奇跡の復活でSBの3年連続の日本一が見えてきた!

3年連続日本一を狙うソフトバンクホークス。レギュラーシーズンで2位に終わり、故障者続出でCSシリーズを勝ち抜くのも厳しいと言われているのが現状です。そんな中、シーズン後半を骨折離脱した"あの男"の復活で一気にV3の気配が漂い始めています。

更新日: 2016年10月05日

yasuckeyさん

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■プロ野球パ・リーグの絶対王者「福岡ソフトバンクホークス」がまさかの逆転を許しV3を逃した。

一時は最大11・5ゲーム差をつけて首位を快走していたソフトバンクは、大逆転を許して2位が確定した。

シーズン序盤から歴史的な快進撃を見せ、史上初の6月マジック点灯の可能性さえあった。後半戦は28勝29敗で、最大11・5ゲーム差あった日本ハムに大逆転を許した。

9月に入ると昨季トリプルスリーを達成した柳田が右手薬指骨折、リーグトップ15勝の和田が左肘の違和感で離脱。狂った歯車は再びかみ合わず、後半戦の勝率は5割を切った。

■3年連続の日本一への望みが断たれたわけでは、ありませんが厳しい現状が・・・

▼今シーズン15勝を挙げ、最多勝のタイトルを獲得した和田選手は、左ヒジの違和感で登板できない状況。

リーグ単独トップ15勝(5敗)の左腕エース・和田毅(35)がCSファーストステージを回避することが濃厚になった。

▼不動のショートストップ・今宮選手も右ヒジの痛みを負いながらの出場となる。

ソフトバンク・今宮健太内野手(25)が右肘の痛みを訴え、27日のロッテ戦(QVCマリン)を欠場

▼他にも主力の内川選手、長谷川選手、中村選手らも怪我を抱える現状。

中村晃、長谷川、内川らも怪我を抱えていて万全ではなく、打線をなかなか勢いに乗せることができない。

▼日本一への救世主として期待されていた松坂選手は、最終戦で期待を裏切る結果となった。

ソフトバンク松坂大輔投手が、8回に4番手として登板。1回3安打4四死球で5失点。

▼中でも痛手が、チームの絶対的主砲・柳田選手の骨折離脱だ!

●主力の相次ぐ怪我で厳しいソフトバンク。中でも柳田選手の怪我にファンも諦めムードに・・・

■そんなソフトバンクに嬉しいニュースが舞い込んできた!

▼それは、柳田選手のCS出場のニュースだ!

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yasuckeyさん

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