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冨樫がラブコメ!?天才マンガ家たちの「隠れた名作」

「スラダン」の他にもバスケ漫画を描いてた井上雄彦なんかも(゚д゚)

更新日: 2016年10月28日

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「スラダン」の後に描かれたバスケマンガ…!

「SLAM DUNK」の次に描いたマンガ!
しかも、なんとWebで!

1996年5月よりホームページ上においてフルカラーで公開された、当時では珍しいウェブコミック(全80話)

「WEBで無料公開→のち書籍化」の流れも一般化してきたが、それを19年も前にやったのが『BUZZER BEATER』

地球で生まれたバスケットボールは全宇宙に広まったが、最高峰の宇宙リーグは異星人に席巻され地球人選手は一人もいなかった

身体能力の高い異星人が活躍するこの宇宙リーグに、地球人最強チームで乗り込む計画がスタートするが・・・果たして!?

他の井上作品にはない、ある特徴が。

「この作品だけが持つ『はずむ』ような面白さはこの作品でしか感じることが出来ない」

井上雄彦先生のbuzzer beaterを読む。隠れた名作だと思ってる。

BUZZER BEATERマイナーすぎて布教しまくりたい…スラダンと作者さん同じでwebで読めるので…アニメもやったので…バスケマンガです…

まさか、ラブコメ作品があったなんて。。

『週刊少年ジャンプ (WJ) 』(集英社)誌上において1989年32号から1990年13号まで連載された冨樫義博の連載デビュー作

女性に興味のない中学生・鯉昇竜次と、彼を一人前のスケベに育て上げるべくやってきた悪魔・聖まりあを中心としたラブコメディ

冨樫義博は本作について「ウ冠の富樫さんの作品ですけど」と語っている。別人の作品ということにしてほしい、という意味だ

てんで性悪キューピッドって富樫センセの黒歴史なんですかね?

冨樫義博先生といえば『てんで性悪キューピッド』という名作があるじゃないか!

幽遊白書はアレとして「てんで性悪キューピッド」っていう名作もあったはずだ。冨樫先生。幽白も悪くないが、まりあが好きだった気がする。懐かしい。

鳥山明が1番好きな作品…!

DB終了後、初の本格連載。DBの連載で疲弊した作者を考慮して、3週掲載1週休載の連載形式で連載された作品。

本作は背景の細部に至るまで全て鳥山先生が作画されています(アシスタントなし)

大学の授業で鳥山明の「COWA!」の話しててから ちょっと欲しいなと思ったけど売ってないし、、、 それにしてもあんな数百人はいようかというな講義で「COWA!」を知ってるのがオレだけとは信じられん、、、

人とオバケが共に暮らすこうもり岬に突然大流行した、オバケのみが罹るお化け風邪。この危機にパイフーは魔女の薬を買いに旅に出る

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kahukahukahukaさん

エンタメ中心にまとめる所存ですっっ



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