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【プロ野球】阪急ブレーブス オリックス・ブレーブス オリックス・ブルーウェーブ歴代ユニフォームまとめ

阪急軍創設からオリックス・ブルーウェーブ時代までの公式戦で選手が着用したユニフォームをまとめました。小さなマイナーチェンジは省略しています。

更新日: 2018年05月17日

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ripesyakaさん

昭和11年(1936年)

1936(レプリカ)

現在のホーム用にあたる白地に飾り文字、ビジター用にあたるユニフォームは紺が使われていた。

阪急軍と呼ばれていた時代に1シーズンだけ着用されたもの。

昭和12年(1937年)

1937-1940(レプリカ)

昭和12年から15年途中まで、濃色に白のペンシルストライプを施したユニフォームを着用していた。
この年、阪急西宮球場が開場している。

昭和15年(1940年)

1940-1944(レプリカ)

戦況の悪化により「H」マークを廃止。また、左袖には阪急の社章が入る。

昭和21年(1946年)

1945-1949(レプリカ)

「H」マークが復活。ビジター用に当たるグレーは「HANKYU」のロゴ。当時はペンキで描いていた。

昭和20年は太平洋戦争による中断のため公式戦の着用では無い。

昭和22年(1947年)

1947-1950(レプリカ)

ロゴの「H」マークが丸くなり、ホーム用に阪急独特のナール型(丸文字)背番号が登場。
ビジター用は同じ書体で丸味のない角型。

ブレーブスの球団ニックネームが採用された初代のモデル。
当初阪急ベアーズと名乗っていたが、開幕前に変更された。
1948年まで着用。

昭和26年(1951年)

1951-1954(レプリカ)

ラリー・レインズ

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