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こっちもすごいよ!おすすめの「太陽の塔」まとめてみました

平成30年から内部公開予定の太陽の塔。耐震工事前の太陽の塔内部見学の抽選には応募が殺到。なんと倍率80倍!残念ながら内部見学抽選に外れた方へ、おすすめの「太陽の塔」まとめてみました。

更新日: 2016年10月07日

03040さん

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芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品

1970年に大阪府 吹田市で開催された日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)の会場に、芸術家の岡本 太郎が制作した芸術作品であり建造物

昭和45(1970)年に大阪で開催された日本万国博覧会(万博)のシンボル「太陽の塔」

内部には、生物が進化する過程を表現した「生命の樹」と呼ばれるオブジェなどがあり、大阪府は耐震工事を行ったうえで、再来年、平成30年から一般に公開する予定です。

平成28年10月29日(土曜日)
内部に入れるのは当選された方のみ!

※抽選は終わっています

太陽の塔、入りたいなああ。。たぶん抽選ハズレるよなあ。。

こないだ太陽の塔の内部見学の抽選に応募したんだけど、500人の定員に対して4万通の応募があったってニュースを見て絶望している…倍率が高い…………エーン

▼太陽の塔を食事で楽しむ

「懐かしくて、新しくて、美味しい」をコンセプトに1970年当時を連想する、昭和の万博の色彩を施し、当時の懐かしいグッズを展示して日本万博の想いでを三世代(親・子・孫)で語り合えるお店です。

1970年から45年が経ちあの時代を思い出す映像や記念品、なつかしいメニューの数々を準備して当時を感じて頂きます。

万博食堂 万博で実際に出されていたメニューが食べられるエキスポシティのお店。各国のボリューミーなメニューが揃っている。万博プレートには太陽の塔が付いてくる(持ち帰り不可)。店内も万博グッズが飾ってあり、面白かった。 pic.twitter.com/IIrKFPR7yN

食事に太陽の塔が付いてくる!

東京で「太陽の塔」を楽しむ

開館時間10:00~18:00(最終入館17:30)
休館日火曜日(祝日の場合は開館)、年末年始(12/28~1/4)及び保守点検日。

岡本太郎記念館は、1996年、八十四歳で亡くなるまで、岡本太郎のアトリエ兼住居だった。1954年から五十年近くも彼が生活した空間である。

館内は、1階サロン・アトリエ部分(常設)と2階展示室、庭の3つのスペースからできています。ほかの美術館と違い、写真撮影もOKなので、お気に入りの作品やスポットを探してみるのもおすすめです。

masamichi_katayamaさんの写真 instagram.com/p/BLLusbOjv8L/ 岡本太郎記念館のベランダに太陽の塔が!

のぞき見w

太陽の塔の中ってそうなんだ…「生命の樹」ちっちゃい版なら岡本太郎記念館で観られるよ pic.twitter.com/W6VD6iC6pU

おおーすごい!

愛知県で「太陽の塔」を楽しむ

『若い太陽の塔』は万博公園にある太陽の塔の
前年(1969年)に日本モンキーパークで作られたそうです。

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