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momonga777さん

梨園の妻で大ベテランの三田寛子と新人の藤原紀香

お料理、華道、茶道、書道、マナー教室にも通い歌舞伎役者の妻として努力してきた三田寛子さん

普通仕事は選ぶわね。私が男ならこんな嫁、即離婚するわ

結婚しといて、他の若い男と濃厚ラブシーンとか
普通の男性(夫)なら嫌がるのが普通だろ。

この人の胸のふくらみが生理食塩水とおもうと
ほんとに痛々しい。 胸に異物入れてるのバレバレですけどね。

三田寛子さん談
「結婚する前は、主人の舞台を見に行っても、お客様に『三田寛子だ』と気づかれたら恥ずかしい。そう思ってなるべく下を向くようにしていました(笑)

出典女性自身

藤原紀香のふるまい (梨園関係者の目撃談)

藤原紀香さんは、着物姿の時は派手ですし私服の時は、土足厳禁の楽屋前の廊下をブーツでズカズカ歩くし愛之助の弟子を呼びつけ注意をする。舞台の間はスマホをいじるといった傍若無人なふるまいで梨園関係者は絶句。

こういうのを撮ってブログに載せるとか、どんだけ自己愛高いの?これ、いけてると思う?

私なら こんなだせーの自分のブログなんかに載せないわ

紀香さんがブーツで歩いていたのは、楽屋の個室じゃなく個室楽屋の前の廊下をブーツで歩いてた。しかし廊下はスリッパっていう歌舞伎ローカルなルールがある。

しかも愛之助さんの楽屋の冷蔵庫チェックをしては愛之助が食べたいから買ってきてと買わせたものまで弟子にダメ出しするなど、まだ熱愛報道が出る前から正妻気取りをして、張り切りすぎたことや急に紀香スタッフの出入りが愛之助の楽屋に増えたことなどで梨園関係者は大変窮屈な思いをしている。

水素水がいいという根拠は科学的にないということ
研究者発表

▼夫を常に立てる三田寛子さん

旦那さんが芸子と過ちをおこしても誠心誠意、迷惑かけた方々に謝罪し、頭を下げるに勤めた三田さん。

▼夫よりも前にでしゃばらないと気が済まない藤原紀香

わたしを誰だと思ってるの?マスコミも黙るバーニングの暴力団がらみのプロダクションの社長の愛人を長くしていたんドンの元愛人よ。(しかもバツイチよ)

女優として代表作もないけど、バーニング社長の一声でずっとマスコミにちやほや記事にされるように書くように出来てるし、何もしらない市民がそれを見て注目するわけ。

愛之助さんは、バーニングに守られたかったから
私を貰ったの。私も独身は嫌だったから熊切さんから奪ったわけ。不倫も何度も経験してきてんだから略奪も平気なの。

梨園関係者

タレントの仕事と梨園の妻の仕事を両立が出来るほど生やさしいものではない。
まだタレント気分が抜けてないという声も。

裸出したり、CMで若い子よりも張り切ってたり、身の丈って言葉を紀香はしらない

(三田寛子さん談)
私は結婚して『歌舞伎役者・中村橋之助の妻』という”制服”を着ることになったわけです。常に中村橋之助の妻として背筋をシャンと伸ばして、お客様にきちんとご挨拶をする。ですから、結婚してからずっとオンの状態が続いていて、オフはないですね(笑)

三田寛子さんは、「婚約した91年の春からお母様(橋之助の母)に『一緒に行きましょう』と言っていただいて、和洋中華のお料理、華道、茶道、それに、お習字。さらには、お客様をおもてなしするときのお料理『江戸懐石近茶流』や、マナー教室にも通い、花嫁修業を始めました。

出典女性自身

三田寛子さんは、梨園妻は、料理だけでなく華道、茶道、習字、マナーなど、色んな事が出来なければならないといっていた。

加えて歌舞伎の歴史やしきたり、演目。全て覚えなければいけません。それに、さまざまな行事がありますので。こうしたこともお母様に教えていただき、自分でも勉強しないと、みなさんについていけませんでした」

三田寛子は、嫁ぐ前は人気タレントとしてテレビなどで活躍、それが結婚を機に一切表舞台に出ることはなかった。義母に当たる先代芝翫夫人の教えのもと、役者である夫に尽くすことに徹した。

出典yahooニュース

3人の息子を育て上げ、最近では、少しずつ自身の芸能活動を再開。現在は昼の情報番組などに出演するようになった。かつて尾上菊五郎と結婚した冨司純子も同様だった。

出典yahooニュース

三田寛子談「よく”梨園の妻”という言われ方をされますが、奥様方のお役目は、それぞれのおうちによって違うと思います。ですから『これが梨園の妻の仕事』という言い方は一概にできないんですね。私の場合は、何よりもまず主人の体調・健康管理です。

出典女性自身

歌舞伎役者は常にベストの状態で舞台に立って、お客様に芸をお見せして、満足していただくのが務めというか、仕事ですから。それから主人は『事故やケガでもしたら大ごとだ』と言われて、当時は運転を控えておりましたので、私が運転手として主人を送迎しておりました。

出典女性自身

それと、ご贔屓筋の方たちからご依頼のあった切符の手配も、番頭さんと一緒にさせていただいております」

橋之助の父である7代目芝翫からは「舞台側は役者の仕事。客席側はすべて妻の仕事」と教えられたという。「舞台にかかりきりの主人の名代として、ご贔屓筋をはじめ見にきてくださったお客様へのご挨拶、ご案内、ご接待、お礼、お見送り……といったこともすべて私の務めです。

ほかには、歌舞伎はご祝儀が多い世界です。それをきちんと記帳したり、いまは税理士さんにお任せしていますけど、結婚してから簿記を勉強して帳簿もつけていました。(三田寛子)

こうした経理的な仕事として、成駒屋という”会社”で働いてくださっているみなさんにお給料をお渡しするのも私の務め。

一方、歌舞伎座から目と鼻の先、新橋演舞場で片岡愛之助の舞台「GOEMON」が上演されている。その初日、愛之助と結婚したばかりの藤原紀香が“梨園の妻デビュー”したという。報道によると、詰めかけたファンや観客の記念写真に応じたり握手をしたりと大騒ぎになったとか。

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