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祭りで火縄銃が暴発…銃を撃った男性が大けがした事故が怖すぎる

9日午前、愛知県長久手市で行われていた祭りに参加していた鉄砲隊役の大阪の48歳の男性が火縄銃をうったところ暴発して左手に大けがをしました。ニュースをまとめ。

更新日: 2016年10月09日

isaaccさん

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○祭りで火縄銃暴発 男性大けが

9日午前、愛知県長久手市で行われていた祭りに参加していた鉄砲隊役の大阪の48歳の男性が火縄銃をうったところ暴発して左手に大けがをしました。

愛知県長久手市で開かれていた「長湫警固祭り」の会場で、発砲を披露するのに使われる火縄銃が破裂した。

○50代くらいの男性が左手を負傷

「長湫警固祭り」に参加していた鉄砲隊役の大阪・寝屋川市の48歳の男性が火縄銃をうったところ暴発しました。

愛知署によると、50代くらいの男性が左手を負傷したが、命に別条はない。

鉄砲隊の約100人の参加者が1人ずつ銃をうっていて男性がうったところで銃が暴発したということです。

なんだかピーポーピーポー行くと思ったら、火縄銃が暴発したんだって❗( ;´・ω・`)

○約200人にけがはなかった

祭りには鉄砲隊約100人が集まり、約100人が見物していたが、ほかにけが人はなかった。

○長湫の警固祭り【ながくてのけいごまつり】とは

馬の背に標具(ダシ)を乗せ、鉄砲隊や棒隊などが警固し、長湫地区内を練り歩きながら、火縄銃を発砲し、景行天皇社、富士社へ奉納する勇壮な祭礼が行われます。

この祭りは、豊作感謝の祭礼として、現在は不定期ながら10月15日に近い日曜日に行われる。

古くから尾張と西三河の農村部で豊年祭りとして行われてきており、長湫地区の警固祭りは、愛知県の無形民俗文化財に指定されています。

○鉄砲隊は市内の約6キロを練り歩く予定だった

県警愛知署によると、同校は祭りのスタート地点で、鉄砲隊は市内の約6キロを練り歩く予定だった。

○このニュースはネットでも話題になっている

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