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【ジョジョ好き必見】第4部スタンド一覧

『ジョジョの奇妙な冒険 Part4 ダイヤモンドは砕けない』のスタンド一覧です。

更新日: 2016年11月26日

satoPoohさん

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クレイジー・ダイヤモンド

拳で触れた物や人を、直したり治癒したりできる。どんなにひどくても完全に修復できる。
なおす対象を変形させたり、融合させ人を生きたまま岩や本にしたりすることもできる。
自分の傷は全く治せない。しかし体外に出て固まった血液等は「ただの物質」として直せる。
部品のないものや病気は治せない。死体を治しても命を戻す事はできない。
スタンド自体の攻撃力やスピードが高い。しかし本体とほとんど離れられない。

本体:東方 仗助(ひがしかた じょうすけ)

第4部の主人公。ジョセフ・ジョースターと東方朋子との間で生まれた隠し子。
高校一年生で、リーゼントヘヤーをしている。髪型をけなすとキレる。
その理由は、4歳の時に高熱で大雪の中、病院に連れて行こうとした時、道路で動けなくなる。
その時に現れたリーゼントヘヤーの少年に助けられ、あこがれて同じ髪型にした。
口癖は「グレート」「ドララララ」

エコーズ

【ACT1】射程は50m程度。パワー、スピードはほとんど無いが、物体に文字(擬音)を貼り付け、その音を繰り返し響かせる能力を持つ。
【ACT2】ACT1よりスピードが格段に上昇し、尻尾を切り離して変形させたしっぽ文字に触れた者に文字に応じた擬音の効果を体感させる能力を持つ。
【ACT3】射程は短く5m程度だが、その分身体的強度とパワーが増し肉弾戦が可能となった。殴った物質を重くする「3 FREEZE(スリー・フリーズ)」の能力を持つ。

本体:広瀬 康一(ひろせ こういち)

東方仗助と同級生で、ある日承太郎と仗助と出会う。
その後形兆に矢で射抜かれてスタンド使いに。
最初は仗助の解説やサポートであったが、徐々に強敵と戦えるほどの力を付ける。
他人に低く見られがちだが、いざという時には勇気を見せ、将来性がある男。
そしてよく変な人に気が合うと言われる。

ザ・ハンド(手)

右手で掴んだ物はなんであろうと削り取る。
削った面は次の瞬間接合される。それを利用して瞬間移動もできる。

本体:虹村 億泰(にじむら おくやす)

単純で直情的だが気のよい人物。頭が良くないことをたびたび指摘されており、本人いわく物事を深く考えると頭痛を起こすらしい。いつも兄を信じ頼って行動していたため、決断が苦手。女の子に縁がないらしく、康一と由花子の関係に嫉妬して泣いて悔しがる場面がある。強面な容姿に似合わず、なかなかにおぼっちゃん育ちでグルメ

ヘブンズ・ドアー(天国への扉)

相手を本に変えてしまう。肉体が記事のようにめくれるようになる。
本には本人が忘れているような事でも、正確に全て記されてある。
ページに「攻撃できない」「自殺する」など命令などを書き込むことができる。
ページを破ると、外見は変わらないが体重が減る。元に戻す事も可能。
初期はスタンドの像もなく「1週分の作品全てを」「最初に読み」「自分の作品と波長のあった者」しか本にできなかった。
次は「1ページだけ」見れば本になってしまった。
中期は空中に指でスタンドの画像を描くことで、能力が発現できるようになる。
(このとき以降、ペンを使わず指で触れるだけで命令を書き込めるようになる)
後期は3次元のスタンド像を発現させるようになり、だいたいの人を本にできるようになった。

本体:岸辺 露伴(きしべ ろはん)

週刊少年ジャンプ連載「ピンクダークの少年」の作者の漫画家。
とても技術が上手く、一人で原稿を描いているが、自己中心的な性格の為、人の迷惑を顧みない性格。
最も好きな事のひとつは、自分で強いと思ってる奴に「NO」と断ってやる事。

スタープラチナ(星の白金)

時を止める事ができる。
時の止まった世界で本体とスタンドは自由に動ける。
4部では約1~2秒時を止められる。
時が動いた後、再び時を止めるには約10秒間隔が必要。
スタンド自体の攻撃力やスピードが高い。しかも精密動作性も高い。

本体:空条 承太郎(くうじょう じょうたろう)

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