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LIQUEURさん

天使チンクのいたずらで、男と女のふたつの心を持って誕生したシルバーランド(少女クラブ版ではサファイヤ国)の王女。国の法律で男性にしか王位継承権がないため、王子として育てられた。
かつらで謎の美少女「亜麻色の髪の乙女」に変装して行った舞踏会で隣国ゴールドランドの王子・フランツと恋に落ち、途中からは仮面をつけて「リボンの騎士」に変装した姿で悪党に正義の剣を振るう。
原作では王子として生きなければならない宿命と戦う王女として描かれ、フランツから仇敵と誤解されて憎まれてしまい葛藤する。
(出典:リボンの騎士 - Wikipedia)
(放送期間:1967年4月2日 - 1968年4月7日)

スターリングの友達。シカゴから引っ越してきた行動的で元気でかわいい女の子。喜怒哀楽の感情表現が豊かである。都会育ちにしては泳ぎがうまく(本人曰く、以前の学校では、クラス一番)、スケートも上手である。
(出典:あらいぐまラスカル - Wikipedia)
(放送期間:1977年1月2日 - 12月25日)

ギンガイザーチームの紅一点で、銀河号の副操縦士&アローウイングのパイロット。通称「ミッチー」。ゴローのアシスタントを務めつつ、一緒に旅をする。ロボットアニメのヒロインでは珍しい、ショートヘアである。私服は赤いシャツ・青のミニスカート・薄白いパンティストッキングとバンプス。第1話での初登場では、ゴローのマジックショーをアシスタントする時のコスチュームである、シルクハットを被ってのレオタード姿で登場した。
(出典:超合体魔術ロボ ギンガイザー - Wikipedia)
(放送期間:1977年4月9日 - 10月22日)

お色気美女でアクダマンの女ボス。24歳。自称、世界一の美女。何かにつけて隣に住んでいるさくらと美しさで張り合い、トボッケーにいつも「どっちがいい女か」と質問を浴びせてうんざりさせている。美しさを維持するための努力を怠らず、スタイルもモデル並みに抜群である。被り物や仮面姿だったこれまでの女ボスの容姿を大幅に改訂し、ヘアバンドのみの素顔で登場(変装する際は仮面を着用することもある)、衣装も歴代女ボス中もっとも露出度が高い。
(出典:ゼンダマン - Wikipedia)
(放送期間:1979年2月3日 - 1980年1月26日)

本作のメインヒロインで医学生。言葉遣いが丁寧で気品の漂う美人。潔癖で気位が高い反面、男を操縦する術に長ける。当初は通信士としてアムロたちパイロットを支え、やがて適正を見出されパイロットに転向する。彼女の正体はダイクンの遺児アルテイシア。生き別れの兄キャスバルがシャアではないかという疑念からスパイ容疑を受けるなど思い悩む。戦場で再会したシャアがキャスバルと判明してからは父の鬼子と化した兄を憎悪するようになり、終盤でブライトに全てを打ち明ける。
(出典:機動戦士ガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1979年4月7日 - 1980年1月26日)

『機動戦士ガンダム』登場当初はサイド7の一住民だったが、スペースコロニーへのザク強襲によりホワイトベースに避難。その際、スペースグライダーのライセンスを持っていたために、ホワイトベースの操艦の任務を自ら買って出る。当時の年齢は18歳(小説版では軍人からのスタートだが年齢は同様)。
(出典:機動戦士ガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1979年4月7日 - 1980年1月26日)

地球連邦軍補給部隊のミデア機長で階級は中尉。軍種は未詳(連邦もジオンも統合軍運用されていた可能性がある)、兵科は輜重兵。レビル将軍の特命により、ミデア輸送機のみという大胆な編成で護衛もなく、ホワイトベースへ赴き多量の物資を送り続けた。その補給は孤立無援で戦闘をし続け疲弊していたホワイトベースクルーにとって、物心両面においてまさに渇きを癒すオアシスともいうべきものだった。
(出典:機動戦士ガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1979年4月7日 - 1980年1月26日)

ランバ・ラルの内縁の妻。ランバ・ラル隊と共に地球へ降りてきた。正式な軍人ではないが部隊内ではラルと同等の敬意を受けており、ギャロップのブリッジで常にラルの傍らにいる。マチルダ・アジャンと並んでアムロ・レイが惹かれた大人の女性であり、彼に大きな影響を残した。
(出典:機動戦士ガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1979年4月7日 - 1980年1月26日)

ベルファストに住む少女。幼い弟のジルと妹のミリーを養うために物売りのかたわら、ジオン公国軍のスパイ活動を行っている。ジオン公国軍でのコードネームはスパイ107号。
(出典:機動戦士ガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1979年4月7日 - 1980年1月26日)

森に暮らす、ファニット族のみなし子。
(出典:森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット - Wikipedia)
(放送期間:1980年1月7日 - 7月7日)

オジャママン1号の33歳。タイムパトロール隊アターシャ班班長。本名は、ヒステリーナ・アターシャ。夢は歴史にクレオパトラや楊貴妃以上の絶世の美女として名前を残すこと。歴代女ボスの中では最高年齢であり、結婚願望が強く心の人を慕っている。嫌いなものは注射、トマト。ポテトチップスとフライドポテトが好物。子分のことはそれぞれ、「セコ」、「ドワル」、「ゲキガ」と名前を省略して呼ぶことが多い。オジャママンのメカ制作費は彼女の給料から捻出されていたという。
(出典:タイムパトロール隊オタスケマン - Wikipedia)
(放送期間:1980年2月2日 - 1981年1月31日)

出典ameblo.jp

ハーロック同様に宇宙海賊であり、自分と同名の宇宙船「クイーン・エメラルダス号」で宇宙を旅している。左の頬にある大きな傷が特徴。初出は1975年に少女漫画雑誌「月刊プリンセス」に掲載された漫画作品『エメラルダス』であるが、短編作品であったためそれほど設定されておらず、当初は「誇り高き女海賊」という設定のみであった。
(出典:クイーン・エメラルダス - Wikipedia)
(放送日:1980年4月3日)

イデオンCメカのメイン・パイロット。イデオンに合体後は主にミサイルの発射・コントロールを担当。夏と冬しかない過酷な環境の植民星A92で生まれ育った。軍の英才教育を受け、ロケット整備士の免許を持っているが、第16話でベスが「軍人では無い」と証言している。男勝りの勝ち気な性格で、劇中幾度となく描かれている。そのかわいらしいルックスから他人に女の子らしく見られるが、そう見られること自体が自尊心を絶えず傷つけると感じているという。
(出典:伝説巨神イデオン - Wikipedia)
(放送期間:1980年5月8日 - 1981年1月30日)

地球(アメリカ)出身。血液型はO型。高級将校の一人娘。戦闘にはほとんど参加せず、主にジェイナスの内政・家事を担当する。世話好きで頭の回転も速いが、少々潔癖症。ストレスを内に溜め込むきらいがあり、マルロ・ルチーナら幼い子供達の母親代わりも任せられてしまう状況に、時には感情を爆発させたこともある。スコットとはガールスカウト時代からの知り合いで、彼の良き理解者。
(出典:銀河漂流バイファム - Wikipedia)
(放送期間:1983年10月21日 - 1984年9月8日)

ククトニアンのリベラリストグループの一員。サライダ博士の片腕で秘書的なポジションにいた。苦悩するカチュアをジミーとともにククト星に連れ帰り、2人の保護を行った。
(出典:銀河漂流バイファム - Wikipedia)
(放送期間:1983年10月21日 - 1984年9月8日)

17歳。黒髪の美しい美少女で本作品のヒロインの一人。元々は舞台女優志望だったが、ミヤマ・リーリン一家にその才能を買われて身を寄せ盗賊家業を働いていたが、ダバの一行を襲った際にダバに惚れ、ダバらと行動を共にするようになる。その後に同じくダバに惚れて一行に加わったレッシィとはダバを巡り恋の鞘当を演じ、物語前半に華を添えている。裏表のあるちゃっかりした性格で好意を寄せるダバにはしなを作って猫撫で声で迫るが、キャオやレッシィに対しては口汚く罵ったり態度も荒っぽい。
(出典:重戦機エルガイム - Wikipedia)
(放送期間:1984年2月4日 - 1985年2月23日)

本作のヒロインである16歳の少女。風の谷の族長ジルの末娘で、母や10人の兄・姉たちは腐海の毒で亡くなっている。父には深く愛されていたが、10人の兄弟を失ったがゆえか母から愛情を受けずに育った。谷の少女達を妹のように可愛がり、「姫姉さま」と慕われている。
愛とやさしさで子どもたちや人々を引き付け、強いリーダーシップで人々を導くカリスマ的ヒロイン。
(出典:風の谷のナウシカ - Wikipedia)
(公開日:1984年3月11日)

『Ζガンダム』開始時の年齢は24歳。階級は中尉。日系9世という設定がある。
軍人家庭に生まれ、ティターンズ配属までは地球で暮らす。物語開始の4年前にアムロ・レイと出会っている。基本的に柔和ながら実直な性格。典型的な軍人気質で、規律重視で杓子定規に判断する傾向がある。規律を破ったカミーユ・ビダンやファ・ユイリィに「修正」と呼ぶ体罰を下すことにも躊躇はなかった。しかし理性的な面も備え、手段を選ばないティターンズを離れたのは想像に得るところである。
(出典:機動戦士Ζガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1985年3月2日 - 1986年2月22日)

ニュータイプの資質を持っている少女。過去の経歴は劇中では語られていないが、小説版では、幼い頃はサイド7の孤児院で育ち、その後若くしてファストフード・ショップの店長になった特異な才能がティターンズの目に留まり、入隊したとされている。ティターンズとしては珍しくスペースノイドである。
パプテマス・シロッコの命令でジェリド・メサの部下になり、エゥーゴと戦闘を行ったが、後にシロッコ直属の部下となる。アーガマにスパイとして潜入し、混乱させると、戦闘中の隙を突いて脱走する。
(出典:機動戦士Ζガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1985年3月2日 - 1986年2月22日)

月面出身の23歳。物語開始時はエゥーゴに所属しており、情報収集を主に担当する女性士官(階級は少尉)。クワトロ・バジーナ(シャア・アズナブル)とは懇意の関係にあった。
テレビ版では落ち着いた女性として描かれ、機微に富み、カミーユ・ビダンやファ・ユイリィなどの面倒もよく見ていた。その一方、常に死線をさまようかのような生き方をしてきたためか無意識のうちに危険を好む性格になっており、ファとの会話で本人もそれを自覚する発言をしている。
(出典:機動戦士Ζガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1985年3月2日 - 1986年2月22日)

反地球連邦組織エゥーゴを支援する組織、カラバの一員で愛機は複葉機「コメット」。金髪碧眼の女性。年齢は不明だが、20歳前後と推察される。
本業はジャーナリストだが、義父がカラバの援助を行っている関係から自らもカラバの活動に身を投じる。両親を一年戦争のコロニー落としで亡くしており、戦災孤児となったために養女として引き取られ、育てられた。好戦的な男性を嫌っており、クワトロ・バジーナのことは「平和なインテリジェンスを感じない」と評している。
(出典:機動戦士Ζガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1985年3月2日 - 1986年2月22日)

宇宙世紀0079年9月2日、父ドズルと母ゼナとの間に、一人娘(初期設定では息子)として誕生。一年戦争以後、ザビ家の中で唯一生き残った人物。宇宙世紀を舞台に映像化されたガンダムシリーズの4作品に登場する。容姿は中性的かつ端整(小説版『Ζガンダム』ではカミーユがミネバの美しさに驚く描写がある)。『機動戦士ガンダムUC』ではメインヒロインを務める。以下は各作品における立場と扱い。
『機動戦士ガンダム』では、ソロモン陥落時には未だ乳児だったが、父の計らいで母と共に脱出に成功。
(出典:機動戦士Ζガンダム - Wikipedia)
(放送期間:1985年3月2日 - 1986年2月22日)

獣戦機隊の紅一点。ランドクーガーのパイロット。大きく吊りあがった目が特徴。1967年7月7日生まれ。血液型AB型。故郷は伊豆の村。
性格は短気で辛口で、腕っ節も強い。その反面、料理が得意で、士官学校時代は生徒たちのアイドル的存在であり、忍同様に獣戦機隊配属まではオーストラリア宇宙軍士官学校生徒だった。
恋人のシャピロの前では女性らしい面を見せており、「ハーモニーラヴ」もシャピロから教わった。
(出典:超獣機神ダンクーガ - Wikipedia)
(放送期間:1985年4月5日 - 12月27日)

舞の変身した姿で、エミの名は舞の憧れのマジシャン、エミリー・ハウエルにちなむ。謎の天才マジシャンとして突如現れ、失敗寸前だったマジカラットの公演を無事成功させる。そこに偶然居合わせた小金井にスター性を見いだされ芸能界デビュー、マジカラットの花形スターとなる。
変身後はスタイル抜群の女性の姿となり、髪の色もエメラルド色に変化し、黄色い大きなリボンを結んでいる。
(出典:魔法のスターマジカルエミ - Wikipedia)
(放送期間:1985年6月7日 - 1986年2月28日)

天馬星座の聖衣を星矢と争ったカシオスの師匠。非常に気が強く、魔鈴とはライバル関係にある。弟子のカシオスが敗れたために敵意を抱く星矢の命を執拗に狙い、幾度となく襲い掛かった。戦闘力は数少ない女聖闘士の中でも男顔負けといわれる。得意技のサンダークロウは蛇の毒牙に例えられる爪を繰り出し、電撃のような衝撃を与えるもの。アニメではカシオスや多数の聖闘士の女子に荒稽古をつけている姿が描かれ、妹分として幽霊聖闘士・ガイストが登場している。
(出典:聖闘士星矢 - Wikipedia)
(放送期間:1986年10月11日 - 1989年4月1日)

Dr.マシューの孫娘。起動テストの暗殺対象データとしてM-66に個人情報を入力されたため、暴走したM-66に命を狙われる。
(出典:ブラックマジック M-66 - Wikipedia)
(発売日:1987年6月28日)

本編の主人公。潔癖症気味な性格で悪には屈しない強い信念を持った美少女。色白で茶色のロングヘア、青い目が特徴。
見かけによらず実際は熱い性格。争い事は好まず、敵であろうと弱った相手には単身で助けに行くほど。
念動力、飛行能力、バリア能力、衝撃波など、ダンガイオーチーム4人中最大の超能力を持つが、制御しきれていない。故郷が地球であるという、断片的な記憶は第1話の時点で思い出していたが、他の3人が過去を思い出す中で自らだけは完全に思い出せずにいた。
(出典:破邪大星ダンガイオー - Wikipedia)
(発表期間:1987年9月28日 ‑ 1989年7月25日)

木下家の隣家に住んでいる。日夜エアロビなどスポーツに励み、ナイスバディの発育と保持に余念がない、元気印の女の子。髪は紫色である。
(出典:のらくろクン - Wikipedia)
(放送期間:1987年10月4日 - 1988年10月2日)

身長154cm、体重43kg、血液型A型。スリーサイズは「何で私だけそんなこと聞くの?」(本人談)。礼院棒中学の学生。転校生で、東風・珍平と同時期に転入してきた。緑髪蒼眼。超能力者で、使える能力は念動・読心術・透視など。通常ではおおよそ80kg以上のものは動かせないが、怒りが爆発するなどした場合には建物を半壊させるほどの威力を出す。カエルや蛇・ゲジゲジなど、爬虫類・両生類・虫の類が苦手で、猫などの動物が好き。焼き芋が好物。普段は頭にカチューシャを付けている。
(出典:ついでにとんちんかん - Wikipedia)
(放送期間:1987年10月17日 - 1988年10月1日)

武士たちのクラス担任。型破りな生徒相手に実力行使で騒動を収めるようになり、強盗に遭遇しても平然と鎮圧してしまうなど、周囲からは「嵐山の女機動戦士」と呼ばれるようになる。
(出典:ザ・サムライ - Wikipedia)
(発売日:1987年11月1日)

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