1. まとめトップ

街から極地まで。ノースフェイスの定番ダウンジャケットまとめ【THE NORTH FACE】

ノースフェイスの定番ダウンジャケットまとめ。●アコンカグアジャケット ●ヌプシジャケット ●マクマードパーカ ●エレバスジャケット ●バルトロライトジャケット ●ヒマラヤンパーカ  ※価格、仕様が変更になっている場合があります。

更新日: 2017年10月27日

Bunny_Robberさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
6 お気に入り 173538 view
お気に入り追加

2017AWにリリースされるノースフェイスとのコラボモデル

| Aconcagua Jacket【アコンカグアジャケット】

高い保温力と軽さを持つ、定番のダウンジャケット。表生地には引き裂きに強く撥水性を備えたナイロン生地を使用。中わたには保温効果が持続する光電子®ダウンを採用。付属のスタッフサックにコンパクトに収納できるので携行に便利。
専用ファスナーでシェルジャケットと連結できるジップインジップシステムに対応しています。

33,480円(税込)

| Nuptse Jacket【ヌプシジャケット】

1990年代のTHE NORTH FACEを代表するダウンジャケット。当時の仕様や素材はそのままで、サイズ感は今風に変更されています。
ダウンは600フィルパワー、表生地は強度があるナイロンに撥水加工を施しています。リュックを背負った際に当たる肩にはナイロン素材で補強しています。
アウトドアからタウンユースまで、幅広く活用できる1着です。

34,560円(税込)

| McMurdo Parka【マクマードパーカ】

600フィルパワーのダウンを使用した、ミドル丈のファー付きフーディジャケット。表地は軽量ながらハリコシ感のあるナイロン素材に超撥水加工を施しています。
取り外しが可能なファーは濡れに強いフェイクファー。裏地は高密度で軽量な生地で、ダウンの抜けも気になりません。
脇のフラップ付きポケットはハンドウォーマー兼用。冬のタウンユースにはもちろん、真冬の夜でも長い時間過ごせます。

58,320円(税込)

アメリカの南極オーロラ観測隊用に作られた「マクマード・パーカ」。絶対的な保温力を持つタフでアメリカンなジャケットは、’90年代にはXXLサイズから若者に売れていった伝説のモデル。

ちなみに、マクマードパーカの名前は南極にあるマクマード基地が由来となっています。

| Elebus Jacket【エレバスジャケット】

前述のマクマードジャケットの着丈を短くし、ポケットの位置や形を変更したモデル。街着として着る方やスッキリとしたシルエットで着たい方には、こちらのほうがオススメかもしれません。

58,320円(税込)

| Baltro Light Jacket【バルトロライトジャケット】

真冬の天体観測や雪上ハイクにも対応できる、高い保温性を持つ防寒ジャケット。中わたには、特殊セラミックスの遠赤外線効果により優れた保温効果が持続する光電子®ダウンを封入。長時間の着用が負担にならない軽さが魅力です。
表生地には40デニールのWINDSTOPPER®2層構造を使用。高い防風性とともに耐水性もあり、雪や小雨程度の濡れを遮ります。
中わた入りの内襟や前ファスナーのダブルフラップ、暖かなフードなどでコールドスポットを徹底的に排除。携行に便利なスタッフサック付きです。

58,320円(税込)

’90年代に作った極地探検のための高機能ジャケットをライトな仕様に変えて2012年に復刻。

| Belayer Parka【ビレイヤーパーカ 】

ビレイヤーのために作られた、保温力の高いダウンジャケット。ウインドストッパー®の内側に光電子プロダウンをたっぷり封入、その保温力を最大限に活かすカッティングを採用。濡れたアウターシェルの上から着ることも想定し、内側にも撥水素材を使用。
内ポケットやグローブを乾かすための大型メッシュポケットなどの収納スペースも豊富。登攀の前後のベースキャンプでも重宝します。スタッフサック付き。

58,320円(税込)

ビレイヤー…クライミングの時に登る人と下でロープを支える人がいてその下の人の役割をビレイと言って、ビレイする人をビレイヤーと言う。

そのビレイヤーの名前がついているくらいだから、もちろんそれ用に…。冬の寒いアイスクライミングのときに、下でじっとロープを確保するのに快適に暖かく着れるようにと作られています。

ビレイヤーについて。

1 2





Bunny_Robberさん

雑食です。