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永野芽郁が映画初主演…「ひるなかの流星」実写映画化が楽しみ!

女優の永野芽郁が人気少女コミックを実写映画化する『ひるなかの流星』で映画初主演することがわかった。三浦翔平、GENERATIONSの白濱亜嵐と三角関係を演じる。ニュースをまとめ。

更新日: 2016年10月13日

isaaccさん

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○少女漫画『ひるなかの流星』実写映画化

女優の永野芽郁が人気少女コミックを実写映画化する『ひるなかの流星』(2017年3月24日公開)で映画初主演することが12日、わかった。

少女漫画が原作の恋愛物語で、三浦翔平(28)、GENERATIONSの白濱亜嵐(23)と三角関係を演じる。

○気になるストーリーは…

「ひるなかの流星」は、親の転勤に伴い東京の高校に通うことになった田舎育ちの女子高生を主人公にしたラブストーリー。

田舎育ちで恋を知らない女子高生が、慣れない東京で一見チャラそうな担任教師と不愛想なイケメン・クラスメイトに挟まれ、初恋を経験することで人間として成長していく姿を描く。

すずめが初恋を通して成長していく姿が反響を呼び、“女子中高生のバイブル”ともいわれている作品だ。

ひるなかの流星のキャストやばい 先生役に三浦翔平で馬村役が白濱亜嵐 すずめ役芽郁ちゃんって楽しみ

○胸キュン必至のラブストーリー

2011年から14年までやまもり三香氏が「マーガレット」(集英社刊)で連載し、コミックスの累計発行部数が200万部を突破した同名原作

すずめが恋に落ちる担任教師・獅子尾役には三浦、すずめの想いを知りながらも徐々にひかれていく“女子が苦手”なクラスメイト・馬村役には白濱を抜てき。

透明感の永野、華やかさの三浦、不器用さと実直さを併せ持つ白濱が描くトライアングルが、胸キュン必至のラブストーリーを紡ぎ出す。

○主演はカルピスウォーターのCMで話題の永野芽郁

NHK大河ドラマ『真田丸』出演ほか、次世代女優の筆頭として現在大ブレイクを果たしている。

永野は「初めての主演映画なので不安なことだらけですが、原作ファンの方々の期待を裏切らないよう最後までがんばります!」と意気込む。

○永野芽郁のコメント

不安や重圧はあるが「もう気合しかない。気合入れないと(心が)ポキッと折れちゃう。気合を入れなくちゃ!」と前を向く。

「俺物語!!」の大和凛子役で注目を浴びた永野は、今作について「初めて原作を読んだ時に感じたキュンキュンする気持ちを、映画の世界で体験できることにとてもワクワクしています」と明かしている。

小学3年生のとき、近くの吉祥寺でスカウトされた永野は「運命を感じます!!」と白い歯を輝かせた。

○三浦翔平のコメント

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