1. まとめトップ

ウィキリークス関連情報まとめ(随時更新)

地球の夜明け…(緩やかに移行中)

更新日: 2017年06月22日

ShantiPhulaさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
1 お気に入り 3487 view
お気に入り追加

【固定Tweet】

ウィキリークス、今年は昨年以上のみんながビックリたまげるような暴露をします。 twitter.com/wikileaks/stat…

If you thought 2016 was a big WikiLeaks year 2017 will blow you away. Help @WikiLeaks prepare for the showdown:… twitter.com/i/web/status/8…

BSTBS 週間報道 LIFE 「情報暴露」2人の身柄は? 「ウィキリークス」創設者アサンジ容疑者 2月19日エクアドル大統領選挙でどうなるか決まる ロシア在住 元CIA職員スノーデン容疑者 民主主義とは何か世界に問いかけ… twitter.com/i/web/status/8…

民主主義とは何か世界に問いかけた2人、
もしかしたら送還されてしまうかもしれない

===================

Leaked recording: Inside Apple’s war on leakers [aka how Apple is becoming a digital super state by acting like one] theoutline.com/post/1766/leak…

Alleged NSA whistleblower Reality Leigh Winner must be supported. She is a young women accused of courage in tryin… twitter.com/i/web/status/8…

in trying to help us know.

Reality Leight Winner is no Clapper or Petraeus with "elite immunity". She's a young woman against the wall for talking to the press.

この件を4/28の法務委で防衛政務官に尋ねたら、「出所不明の文書の内容を前提とした質問については、コメントできない」と繰り返し答弁。怪文書扱いは現政権の常套手段。 / 監視技術、米が日本に供与 スノーデ... npx.me/no6i/r9YA #NewsPicks

エドワード・スノーデン氏が、米国家安全保障局NSAが極秘の情報監視システムを日本側に供与していたことに再度言及した。日本政府が個人のメールや通話などの大量監視を行える状態にあることを裏付ける証言。 youtu.be/VEUL6X1ChE0

東京新聞:監視技術、米が日本に供与 スノーデンCIA元職員が会見:政治(TOKYO Web) tokyo-np.co.jp/s/article/2017…

共同通信がモスクワで、スノーデンに単独インタビューした記事が配信され、今朝の東京新聞などに掲載されています。必読! 日本のジャーナリストで、スノーデンに直接、面会しての取材は初めてかと。このタイミングでのインタビュー。共同通信GJ。

一問一答がネットにも掲載されました! 東京新聞:「監視システムを日米共有」 スノーデン氏との一問一答:国際(TOKYO Web) tokyo-np.co.jp/article/world/…

こちらは、東京新聞紙面では一面左肩に掲載されてる本記。 東京新聞:「共謀罪で監視が日常に」 元CIAのスノーデン氏が警鐘:国際(TOKYO Web) tokyo-np.co.jp/article/world/…

米国が日本に提供したエックスキースコアとは? スノーデン 「私も使っていた。あらゆる人物の私生活の完璧な記録を作ることができる。通話でもメールでもクレジットカード情報でも、監視対象の過去の記録まで引き出すことができる『タイムマシン』のようなものだ」

−日本の共謀罪法案については。 スノーデン 「(法案に)懸念を表明した国連特別報告者に同意する。法案がなぜ必要なのか、明確な根拠が示されていない。新たな監視方法を公認することになる」 「大量監視の始まりであり、日本にこれまで存在していなかった監視文化が日常のものになる」

−大量監視は何をもたらすか。 スノーデン 「『あなたに何も隠すものがないなら、何も恐れることはない』とも言われるが、これはナチス・ドイツのプロパガンダが起源だ。プライバシーとは『隠すため』のものではない。続く

スノーデン 「開かれ、人々が多様でいられ、自分の考えを持つことができる社会を守ることだ。かつて自由と呼ばれていたものがプライバシーだ」

スノーデン 「隠すことは何もないからプライバシーなどどうでもいいと言うのは『言論の自由はどうでもいい、なぜなら何も言いたいことがないから』と言うのと同じだ。反社会的で、自由に反する恥ずべき考え方だ」

-大量監視で国家と市民の関係は変わるか。 スノーデン 「民主主義において、国家と市民は本来一体であるべきだ。だが、監視社会は政府と一般人との力関係を、支配者と家臣のような関係に近づける。これは危険だ」

1 2 3 4 5 ... 27 28





シャンティ・フーラの時事ブログは、3.11の東日本大震災以降、今という時代をいかに正しく生きるかという観点から、竹下雅敏氏とシャンティ・フーラ翻訳・編集チームが貴重な情報を紹介しているブログです。


まとめ参加者(0)