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この記事は私がまとめました

学生の頃は最低でも教科書は読んでいたが・・・

原因はやはりインターネットだけで情報を得ているからでしょう。

ところが、本を読まないと「貧乏」になってしまう可能性があるんだとか・・・・

(2)自己啓発のための読書時間

 (毎日30分以上読書をするのは)、
「お金持ちでは88%」、「貧乏な人ではわずか2%」

(3)子どもに読ませる本の冊数

(毎月2冊以上子どもにノンフィクションの本を読ませるのは)、
「お金持ちでは63%」、「貧乏な人ではわずか3%」

読書をする人は、自ら進んで知識を増やそうとするため、自然と貧乏になりにくいです。逆に読書をしない人は、知識を吸収する機会がないため、仕事の幅も広がらず、収入も増えない状態に陥ります。

毎月たった1冊の本を読むだけで、自分の属する社会の中で上位1%の収入を得られるようになります。週に1冊、年に50冊読むと、自分の専門分野で最高クラスの専門性を得ることができ、年収も最高クラスになるでしょう。

・1日1時間読書すると、すぐに専門家になれます。
・月に1冊の本を読むと、上位1%の高額所得者になれます。
・週に1冊の本を読むと、世界で一番成功した人の仲間入りです。

「書物の新しいページを1ページ、1ページ読むごとに、私はより豊かに、より強く、より高くなっていく。」チェーホフ(ロシアの劇作家、小説家 / 1860~1904)

「読書は、論争のためではなく、そのまま信じ込むためでもなく、講演の話題探しでもない。それは、熟考のためのものなのだ。」フランシス・ベーコン(英国の哲学者、神学者、法学者 / 1561~1626)

最後までお読み頂きありがとうございました。

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