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マジか...黄色信号の長さは都道府県で変わるって知ってました?

我々が普段何気なく利用している信号機。この信号機の黄色信号の長さが地域によって異なることをご存知でしょうか?

更新日: 2016年10月16日

musinoneさん

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我々が普段何気なく利用している信号機

信号機は車両と歩行者を制御して、交通事故を防いでくれます

でも、気になったことが...黄色信号の長さが地域によって違いません?

黄色信号の長さなんて意識したことはありませんでしたが、県によって違いはあるのでしょうか?

そう!黄色信号の長さは地域によって違うんです

黄色信号の時間は、その地域によって違うみたいなんです!!

黄信号の3秒(ジレンマゾーン)というのは都道府県によって、また同じ地域でも路線によって違います

関東は短いと感じる人多いみたい

東京で同じように黄色でも交差点へ突っ込んでいったらすぐ赤になり、隣の信号がすぐ青になり危険な思いをしました

他にも地域差がある

愛知県は黄色の長さは2秒から最長7秒まで様々です

石川県の黄色信号は3秒が基準、4秒のところもあるそうです。全国的に3秒か4秒で、3秒の地域が多いようです

信号機の長さはどうやって決まるの?

全国的に3秒か4秒で、3秒の地域が多いようです。この黄色信号の長さは、計算式で決められているのです

信号機は警察が管理しており、現地信号機または警察署の集中管理センターで現示の調整を行っています

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musinoneさん

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