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「寝過ぎ」が病気の原因になることを様々な研究が指摘してて怖い

だんだん寒くなってくると、ついつい寝過ぎちゃうことがありますが、寝過ぎにはちょっと怖いこともあるようです。

更新日: 2016年10月16日

musinoneさん

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だんだん、寒くなってきた今日この頃

最近寒くなってきたなー 長袖どこだろ?(・ω・* 三 *・ω・)

布団から出たくなくなる季節でもありますよね

秋の夜長はぐっすり眠りたい!睡眠不足が肥満や糖尿病につながることは有名です

でも、「寝すぎ」が様々な病気の原因となることをご存知でしょうか?

寝る事は健康的な生活を送るために大切な事ですが、寝すぎると逆に不健康の元になります

体や脳を休ませることは大切ですが、休ませすぎると脳や体の機能を低下させてしまうようです

多くの人が悩まされるのが「頭痛」

昔は休日になると12時間くらいは平気で寝ていましたが、高確率で頭痛になっていました

長時間頭を横にしていることで、脳の血管が拡張しすぎて、神経伝達物質を刺激することがこの一因ではないかと考えられています

▼様々な研究で指摘されているようです

死亡リスクが高まる

アメリカのカリフォルニア大学で行われた研究の統計データによると、長時間睡眠が必ずしも長生きできるというわけではないようです

1時間増えた、8時間台になると一気に死亡率が高まり、5~6時間台よりもリスクが高くなるといわれています

イギリスのケンブリッジ大学が、8時間以上眠る人は脳卒中リスクが高まるという研究結果を発表しました

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musinoneさん

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