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kameishizumuさん

これが基地反対派の実態!まさに反社会的過激集団

基地反対過激派主要メンバー

沖縄県警は17日、米軍北部訓練場(東、国頭両村)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事に対する反対運動を統率する沖縄平和運動センター議長、山城博治容疑者を器物損壊の現行犯で逮捕した。

 逮捕容疑は、米軍に提供されている北部訓練場内に侵入し、ヘリパッド移設工事の現場近くに設置された有刺鉄線を切断したとしている。
 防衛省沖縄防衛局が有刺鉄線を張る度に反対派は切断していたが、切断現場が確認できないため逮捕できない状態が続いていた。

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画を巡り、移設先に隣接する米軍キャンプ・シュワブのゲート前に大量のコンクリートブロックを積んで工事を妨害したとして、県警は29日、沖縄平和運動センター議長の山城博治容疑者(64)=沖縄市海邦=ら移設反対派4人を威力業務妨害容疑で逮捕した。

「住所、職業不詳の佐々木弘文容疑者(38)」
「キャンプ・シュワブの工事用ゲート前で民間警備員(26)の顔を、持っていた飲料の缶などで数回殴った疑い」


などの情報が出てきています。
ちなみに缶コーヒーだそうです。凶器として使ってる以上、中身が入った状態だったと思われます。危ないなぁ。
しかし沖縄タイムスは、地元紙でありながら、現時点(13日)でも、ネット上にこういった詳細を出していないようです。
あと、産経にも載っていませんが、

ほかに逮捕されたのは、いずれも職業不詳の、稲葉博(66)=宜野座村松田▽金城武政(59)=名護市辺野古▽佐々木弘文(40)=名護市大東−−の3容疑者。逮捕容疑は今年1月28〜30日にシュワブゲート前で、ブロック約1400個を最大で高さ2メートル、幅5メートルに積み上げるなどし、工事を妨害したとしている。【佐藤敬一】

中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏は、工事反対派の多くの人が「外人部隊」、つまり沖縄以外の土地から来ている人たちであると指摘した上で、こうした存在が「沖縄の闇」だといえるのではないかと主張した。
作家の竹田恒泰氏もこの発言に乗っかり、沖縄の基地反対派が現場を警備する機動隊員に対して、「おまえの子供を学校に通わせなくしてやる」「八つ裂きにしてやる」などと言い放ったにもかかわらず、ほとんど報道されないとまくし立てる。

反対派は日当で雇われている

沖縄タイムスに反対派の日当支給問題で
「行動費は他に毎日の役割が決まっている中心メンバー数人に出ているだけだという。」
という事実が報道された。

今までは、すべて手弁当だ!とか言ってたのにやはり中心メンバーには支給されていたことが明らかになった。
誰に、いくら支給されたのかを明らかにする必要がある。そして日当の税金はどうなっているのか?ちゃんと払っているのか?
そこまで追及してほしいものだ。

では、反基地運動を続けているのは、どんな人たちなのか?
反基地活動の実態に詳しい手登根 安則 氏(ハートクリーンプロジェクト)に話を聞いた。
「反基地闘争で中心になっているのは本土から来た活動家が多い。
沖縄に反基地闘争するために、移住してきた人が、沖縄の人たちの平和を願う純粋な心を利用し、
弄び、そして己らのイデオロギー成就のために道具として扱っている。
ですから、沖縄の反戦、平和運動の現場の上の方には必ず、
そういった本土からの活動家がいるということは、私は断言したいと思います」
手登根氏はこのように語る。
つまり、「沖縄の民意」を騙り、反基地運動に参加している人たちの多くは、
県外から来た「プロ市民」の方々、ということである。
取材でわかったように、彼らは決して地元の人たちから歓迎されてはいない。
地元の意見に耳を貸さないその強引な姿勢は、
むしろ、迷惑となっているのが実情のようだ。

ケント・ギルバート
ー(沖縄には)工作員がいっぱい入っていますよ。
田原総一朗
ーあ、工作員がね。
ケント・ギルバート
ーだって、基地の反対デモの看板が省略した漢字(簡体字)で書いたりして。
それ、デモ隊の日当を中国共産党が間接的ではありますけども、払ってますし。
そんなのは良く知られていることですよ。

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