平成元年度の1990年(平成2年)には棋王戦で66歳にして南芳一棋王に挑戦した。この棋王挑戦は、タイトル挑戦の最高齢記録である(五番勝負は0-3で奪取ならず)。

出典大山康晴 - Wikipedia

昭和の怪物・大山康晴十五世名人は、なんと66歳になってもタイトル戦に出場するという快挙を成し遂げます。

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

将棋界で起こったの衝撃的な出来事ベスト15(平成編)

平成以降に起こった将棋界のビックニュースをランキング形式でまとめました。※ランクは個人の判断によるものです。

このまとめを見る