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行ってみたい!ドラマ「地味にスゴイ!」で使われているロケ地5選

現在放送中のドラマ「地味にスゴイ!」。不動の大人気女優が出ているから是非ロケ地になった場所に行ってみたいですよね。そこで今回はドラマで使われているロケ地を5選載せてみました♡

更新日: 2016年11月07日

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◆石原さとみ演じる主人公の悦子が務める会社♡

ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール』で悦子(石原さとみ)が働くこととなった景凡社の舞台となった場所は角川第3本社ビルでした。

本田翼さん演じる森尾登代子と10年ぶりに再会したのもこの場所でしたね。

東京都千代田区にあり、すでに「地味スゴ」のファンからは注目を集めているようです。

◆悦子の暮らすおでん屋さんの舞台となったスポット♡

浅草にきたら、なんといっても”もんじゃ”でしょう!ということで、もんじゃ焼きのお店です。

下町の雰囲気が溢れる昔ながらの鉄板焼き屋さん。メニューの中でもオススメなのが浅草海苔もんじゃ。磯の香りが漂う、他にはないもんじゃ焼きが味わえる。値段もリーズナブルなので、気軽に何度でも利用できる。

新御徒町にも店舗があるそうです。元気の良い女将さんがおり、スタッフの気配りも行き届いていて、もんじゃもお手頃価格で美味しいです!

こちらのお店のイチ押しは、「浅草のりもんじゃ」です。江戸前ののり、伊勢のアオサ、浜名湖の生の青のりを使用していて、香りがいいです。桜えびのうまみと、ほのかな醤油の味が、さらに美味しさを引き立たせます。

◆悦子の帰り道のシーンでよく映る♡

東京にもいくつも商店街がありますが、大江戸線新御徒町駅の近くにある、日本で2番目に古い商店街「佐竹商店街」をご存知でしょうか?佐竹商店街は、全長330メートルのアーケードがあり、少し古めかしい下町情緒豊かな商店街となっています。

商店街のアーケードを散策すると、どこかで見たことがあるような感覚を抱くのではないでしょうか?実は、この佐竹商店街は、今までに何度も映画やドラマのロケ地として使われています。過去では、20世紀少年、踊る大捜査線、最近だと、日本テレビで放送中の実写版ドラマど根性カエルの撮影があったという噂も。

トレードマークはふくろうなので、商店街のあちこちにかわいらしいふくろうの姿を見ることができる。商店街ではさまざまなイベントを行っており、下町情緒豊かな商店街として道行く人を楽しませている。

夜の佐竹商店街。不純物が少なくて、都内でも好きな商店街のうちのひとつ。 pic.twitter.com/n2BAxPrlyt

◆悦子が本郷大作の写真を見つけたカフェ♡

史跡の駅おたカフェは、NPO地域交流センターが指定する「まちの駅」として認定されており、資料館・庭園のチケット販売、史跡地域の総合案内、などを行っている施設です。徳川家の鷹狩り場であったことから、タカのマークをロゴに採用しています。

ぬくもりのある店内♪自然に囲まれながらゆっくりとしたリラックスタイムを過ごせます。テラス席も緑がたくさんあるので涼しく快適に過ごせますね!フルート演奏もやるそうなので素敵な場所で聴けるなんて幸せですね♡

こちらで味わうことができるのはスープカレーやナポリタンのほかに、日替わりのシフォンケーキやぜんざいなど。飲み物はコーヒーやオーガニック紅茶、スパイスから煮出して作るミルクティーも楽しめる。

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ramunenomitai7さん

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