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安くて美味しい☆ブルボンのロングセラーお菓子

ブルボンのお菓子ってロングセラーのものが多いですよね。子供の頃から食べている物も多いのでは?.

更新日: 2017年05月25日

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makomichiさん

■ブランチュール

こちらも好きな方は好きですよね~♪ラングドシャとホワイトチョコの組み合わせ!

ブランチュールを冷凍庫でキンキンに冷やして食べるのが好き。

そんな食べ方が。。。一度試してみなきゃ!

アルフォートよりブランチュールの方が好きです

ブランチュール党の方ですね♪

はぁ!?ブランチュール美味すぎなぁ!!一生食べてたい()

おおおおお!三度の飯よりブランチュール!って感じなんでしょうね。

俺の大好きなブランチュール食った奴、前へ。

私は食べてませんっ!
叱られないように自分のぶんは自分で買いましょう!w

■アルフォート

やっぱりこれは定番のアルフォート。
ブルボンのこの胚芽入りビスケットとチョコの組み合わせは好きな人も多いのでは?

「アルフォート」は、ブルボンの造語で、“冒険”や“ロマン”をイメージした言葉。この言葉をイメージした絵が船なのだそう。絵には七つの海をまたにかける船という、ロマンが詰まっているんですね。

酒飲んだ後のアルフォートは宇宙一うまい

そんなタイミングでの食べ方もあるんですね。お酒の後に甘いもの食べたくなったりしますものね。

アルフォートと紅茶は合うぞ

王道ですよね。コーヒーや紅茶と一緒のアルフォートは至福のティータイムですね。

アルフォートの中にパスモ仕込んでタッチするの楽しすぎてとまらない!

そんな遊び方もっ!!!!!・・・ミニサイズのアルフォートですね。

集中力切れたのでアルフォート食べてる

集中力切れた時は甘いもの=アルフォート。。。ちょうどいいサイズですしね。チョコレートのみではなくビスケットと一緒なのもミソですよね!

昨日遠足に持っていくお菓子の話を子供としたとき「チョコとクッキーのでおいしくて、袋が青くて…なんか船が描いてあるお菓子」っていうから「それはアルフォートというんやで…」と教えておいた。おいしいけど名前知らないってかわいい。

ちびっこでも名前を知らなくても遠足に持っていきたいおやつですよね!大人から子供まで、みんなに愛されてますね。

■チョコリエール

昭和52年からの商品とのことです。子供のころから見かけたり、食べていたりする方も多いのでは?!

チョコリエール クッキーが塩っぽくてそれでもチョコが甘くて、その組み合わせがおいしい。(⁎ ́ ̥̥̥̥̥॰ଳ ̀⁎)

クッキー部分が少し塩っぽいので更に真ん中のチョコの甘さが引き立つんですね!

チョコリエールという名前は1971年当時の商品開発室長のお嬢様の名前に由来しています。

そんな由来があるんですね。。。お嬢様のお名前、リエさんですかね。

チョコリエールのクッキー部分の独特の形。これは食べる時の割れやすさと物流過程で求められる強度をバランスさせた結果なのです。

結構計算された形なのですね!あのギザギザは気になっていたんですが、飾りだけではない理由があったんですね!

結局チョコリエールが安定で美味しいんです

子供のころからの味ですしね!

■ルマンド

ルマンドは昭和49年からの発売とのこと。幾重にも折り重なったクレープクッキーの魅力にはまった方も多いはず!

ルマンドが1本10円未満で食えるということに今更ながら驚いてる。ありがとうブルボン。

他のお菓子もそうですが、ブルボンのお菓子は本当にコスパ良しですよね!

ルマンドは好き。普通のもうまいがキャラメル味と出会ったらもう、、、仕事の休憩ずっと食ってた pic.twitter.com/7qza8Riiwc

でも1つ気をつけていただきたいことがあります。

ルマンドあるあるです。
でもおいしいので食べちゃうんですよね~(笑)

■エリーゼ

アラフォー、アラサー世代の方は子供のころ、高級お菓子のイメージありませんでしたか?

我が家では絶対に買ってもらえなかった高級お菓子↑↑↑
 親戚の家や、献血ルームで献血しては、エリーゼを食べて至福のひと時でした♪

確かに献血ルームの休憩する場所に結構高い確率で置いてあった気がします(笑

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