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人類はアヌンナキの子孫?遺伝子操作の真実

人類はアヌンナキの子孫?遺伝子操作の真実。アヌンナキとは? 地球人は、宇宙人アヌンナキと地球にいた猿人とのハーフのような存在。ニビル星人(アヌンナキ)が地球にやってきた目的は金の採掘。アヌンナキ労働者の反乱から、労働用の新生物開発計画へ。原始的労働者「ルル・アメル(人間のこと)」開発計画。

更新日: 2018年06月06日

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この記事は私がまとめました

lletee127さん

↓ アヌンナキとは?

アヌンナキとは、どういった存在なのでしょうか?

アヌンナキは、惑星ニビルに住む宇宙人の名前と言われています。

ただ、シュメール神話においては、神々の集団の総称ということになっています。

アヌンナキは、宇宙人なのでしょうか? それとも、神話にのみ登場する神様の総称なのでしょうか?

宇宙人にしろ、神様にしろ、アヌンナキは、人智を超えた存在として認識されているのは間違いないようです。

↓ 地球人は、宇宙人アヌンナキと地球にいた猿人とのハーフのような存在

神様が人間を作ったとされているが、人間も神の領域に入ってきた。
人体の一部を再生できるようになった,やがて人体の大部分が再生出来る時代がやってくる。

人類ですら可能なことが、円盤を操作する異星人に不可能であるとは思えない。
既にはるか昔に、異星人が遺伝子操作をして作り上げたのが人類ではないだろうか?

地球の猿人(女性)から卵子を取り出し、アヌンナキの男子精子と体外受精させ、遺伝子操作をし、アヌンナキの女性の子宮で育てた。

↓ だとしたら、ダーウィンの進化論の疑問点が解決される

ダーウィンの進化論を知らない人はいないでしょう。

ですが、ダーウィンの進化論では説明できない進化を人間が遂げているのも事実で、ダーウィン自身も『進化論に一番当てはまらないのが人間』と言っていたようです。

もし、人間がサルから進化したものでないとすれば、人間はどうやって地球の歴史に登場したのでしょうか?

一番有力視されているのが、宇宙人介入説です。

その中でも、アヌンナキという宇宙人が介入し、人類が誕生したのではないかと言われています。

↓ 古代シュメールの粘土板に、アヌンナキについて記述されたものがある!!

この話はゼカリア・シッチンが、古代シュメールの粘土板を読み解いて主張したのがはじめです。
 
私たちの太陽系から8.6光年離れたシリウスを一つの焦点とし、もう一つの焦点を太陽とする広大な楕円軌道を旅するニビル(マルドゥク)という惑星が存在し、その周期は地球年の3600年だといいます。

↓ ニビル星人(アヌンナキ)が地球にやってきた目的は金の採掘

紀元前45万年頃

ニビル星の大気圏の崩壊と金

ニビル星の大気層は、はじめのうちは有害な宇宙線から守られていたが、年月が経つと次第に大気圏に亀裂が生じ始め、惑星内部まで宇宙線が侵入してくるようになった。
 
ニビル星の大気の成層圏を修復できる唯一残された方法は、鉱物である金を単原子まで微塵(みじん)に粉砕し、大量に大気圏にばら撒くことだった。

当時太陽系外まで飛行する技術を持っていなかったニビル星のアヌンナキ達は太陽系内を探索し、地球に大量の金があることを突き止めます。そして地球の金を採掘する計画を立てます。
 
アヌンナキ達はニビル星の軌道が太陽系に入ったタイミングで地球に移住し、当初は海水から金を採取しますが、海水から採取できる金の量ではとても足りないことがわかります。そこで金鉱山を掘ることになります。

↓ アヌンナキ労働者の反乱から、労働用の新生物開発計画へ

しかし金鉱山での過酷な労働に、金を掘っていた労働者が反乱を起こします。

そこで考えられた方法が、当時地球に生息していた類人猿を元として、遺伝子操作を行い金採掘ができる程度の知的な生物を造り出すことでした。

↓ 原始的労働者「ルル・アメル(人間のこと)」開発計画

エンキ(ニビル星人の一人)は、“原始的労働者”たるものを人工的に創造し、アヌンナキたちの代わりに働かせるという計画を思いついた。

ある日、ラボから100キロ北の平原地帯に珍しい生き物がいるという噂を耳にしたのでエンキは行ってみることにした。
そして、その平原で目を疑うような生き物に遭遇した。
一見、四足動物に見える生き物は、前足を手として使い、後足で直立していた。おまけに、立ったまま歩いていた。
彼らは群れをなし、平原地帯の茂みでひっそりと暮らしていた。

エンキは彼らに知性があることを直観した。

その生き物こそが、後に「ホモ・エレクトス(直立人間)」として知られるようになる人類の祖先だった。
エンキは彼らの生態を詳しく知るために、この平原に何度も通い、彼らの生態に虜になっていった。

 (なるほど・・・この動物をプロトタイプにして、我々のDNAと掛け合わせればいい!そうすればアヌンナキの代わりに肉体労働ができる生物を生むことができる。なんとか完成させてみせるぞ!)

そのときから数十シャル(数万年)もの時が流れて、ついにエンキは、原始的労働者ルル・アメルのプロトタイプを完成させることができた。

エンキはその研究を、「ルル・アメル(原始的労働者)プロジェクト」と名づけた。

↓ ルル・アメルが誕生するまで

ニンマー(ニビル星人の女性科学者)は、自らの子宮を提供しての実験を繰り返したが、それとはまた別に、受精卵(猿人の卵子)を入れた粘土を小さく捏(こ)ねり、地球のその生き物の雌の子宮に注入するという実験も繰り返した。奇想天外な結果を生みだすことを繰り返しながらもついにそれは成功した。

ニンマーは、「ついに成功しました!これからメスのおっぱいに近づけましょう!」
といって、生まれたばかりの直立原人の赤ちゃんをそのメスの乳房に近づけたが、メスは恐怖と警戒から歯をむき出し、野生の本性を露わにした。
自分の子に近寄ろうとはしなかった。

そこでニンマーは、その子の母親代わりとなって育てることにした。
その子は、ニビル星人の新しい命と比べると成長が遅く、言語を発達させる能力がないこともすぐに明らになった。
そこで彼らは再び実験をし直した。

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