1. まとめトップ

日本の防衛

防衛予算が少なすぎる。外国籍を有するひとに与えている生活保護をやめて防衛予算に振り分けることを要望します。日本が占領されたら生活保護などの社会保障制度も崩壊することを理解しているのだろうか?いますぐGDPの2%まで軍事費をふやすべき。

更新日: 2017年11月23日

trauma2896さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
2 お気に入り 1913 view
お気に入り追加

「サンフランシスコ平和条約 1951年9月8日」では「北方領土は日本領でした」2005年7月に欧州連合(EU)が欧州議会で決議した北方領土を日本に返還するようにとの勧告もロシアは無視しています
日ソ共同宣言でも自体は変わらず、国際的には今でも日本領です

日本国内の北朝鮮工作員は2万人

青山繁晴「日本国内の北朝鮮工作員2万人の中には主婦もいて、コアで武装してるのは4、500人。サリン、VXガスより怖いのは天然痘ウイルスで、飛沫感染する。周りでワクチンを投与すれば完璧に止まるが、厚労省にワクチンの話をすると『国民が… twitter.com/i/web/status/9…

何度も書くが、武装テロ組織の暴動鎮圧用に開発されたのが16式機動戦闘車

105mm砲で吹き飛ばされる勇気があるなら蜂起してみろ!ということだ。

「日本が防衛力を増強すれば戦争になる」は愚かな妄論だ

米国のトランプ大統領が日米首脳会談で日本に米国製兵器の購入を求め、安倍晋三首相は防衛力拡充を約束した。これを左派系のマスコミや有識者は「安全保障と通商問題を絡めるのは不穏当」などと批判している。的外れもいいところだ。

トランプ氏は会見で記者の質問に答えて「日本はさまざまな防衛装備を米国から購入するだろう。そうすれば、上空でミサイルを撃ち落とすことができるようになる。米国は世界最高の兵器を持っている。F35は世界最高の戦闘機だ。米国には多くの雇用が生まれ、日本はもっと安全になる」と語った。

安倍首相は「アジア太平洋地域の安全保障環境が厳しくなる中、日本の防衛力を質的、量的に拡充していかなければならない。F35AやSM3ブロック2Aも米国からさらに導入する。イージス艦もさらに購入していくことになる」と応じた。

これに対して、朝日新聞は11月7日付の社説で「喫緊の安全保障と通商問題を絡めるのは不穏当だ。必要性を判断するのは日本自身である」と批判した。東京新聞も同じく社説で「対日貿易赤字対策の側面もあるのだろうが、やみくもな防衛力増強が地域の不安定化を招くことは留意せねばならない」と書いた。

もっと踏み込んだのは、元外務官僚の孫崎享氏である。同氏はツイッターで「北朝鮮危機煽り、米国軍需産業栄え、日本・韓国に米国兵器買わせる構図明確化」と指摘した。「米国が北朝鮮危機を煽るのは日本と韓国に兵器を買わせるためだ」というのである。

今回の首脳発言をとらえて、左派勢力は「日本は米国の言うなり」というお決まりの批判をする絶好のチャンスとみているようだ。

近代化改修に適さないF-15 100機もF35に変更していく

政府は2011年12月に計42機のF35導入を閣議決定した。
「近代化改修に適さない戦闘機(F-15)について、能力の高い戦闘機に代替するための検討を行い、必要な措置を講ずる」と明記された。つまり、改修に適さない旧式のF15戦闘機が約100機あるので将来、この分も置き換えれば、F35は最終的に140機以上になる。ちなみに「…の検討を行い、必要な措置を講ずる」というのは「後できちんと手当てしますよ」という霞が関用語である。

安倍首相は以上の既定方針を踏まえて発言している。だからF35の追加購入は総理が今回、大統領の要求に応じて突然、約束してしまった話ではまったくない。NHKは13年12月、政府が旧型機の代替機としてF35を100機導入する方針と報じている。

日本の防衛を米国に全部、肩代わりしてもらうわけにはいかない以上、この点で議論の余地はない。なぜ米国の兵器か。なにもかも米国製である必要はないが、大統領が言ったように米国製に最高の能力があるなら、米国製が最優先になる。加えて日米同盟関係を考えれば、自衛隊の活動も米国と一体化していくので、なおさら合理的である。

それより心配なのは、米国がリスクの大きさにおののいて軍事攻撃を断念する一方、中国、ロシアも事態を傍観するだけで結局、金正恩政権が核とミサイルを完成させてしまう事態である。そうなったら、日本はどうやって国を守るのか。

統合幕僚部は10月30日ロシア空軍機
TUー95爆撃機2機が日本海から北海道を廻り日本海を経由飛行し
戦闘機スクランブル対応したと発表

狡猾なロシアは日米中の軍事バランスの中
偵察、威嚇行動が激しくなってきた
その時に合わせ淡々と北朝有事体制を整えていつようである

Tu-95(ツポレフ95;ロシア語:Ту-95トゥー・ヂヴィノースタ・ピャーチ)は、ソ連時代にツポレフ設計局によって開発された戦略爆撃機である。

来月初旬から逐次配備予定、6ヶ月間、展開する由。日米共同訓練を通じて共同対処能力の向上も期待

本日、57歳の誕生日を迎えました。多くのツイッター仲間からお祝いのメッセージを頂きありがとうございます。これまで大病をすることなく元気に仕事に邁進できましたことに感謝をして、引き続き、外務副大臣や国防議連事務局長等の役職を通じて、… twitter.com/i/web/status/9…

戦車・装甲車が公道で隊列「観閲行進」 陸自西部方面隊62周年記念イベントに2万2千人

西部方面総監の湯浅悟郎陸将は記念式典で、約690人の隊員を前に「わが国を取り巻く安全保障環境は、北朝鮮の度重なる軍事的挑発もあり、冷戦終結以後、最も厳しい。自衛隊は国家・国民を守る最後の砦(とりで)だ。どんな状況下でも任務を達成する作戦集団としての実力向上に取り組んでほしい」と訓示した。

昨日伊丹に来ていた16式機動戦闘車、配備されたのは前に74式に乗っていた人達。 話を聞いた所、こいつこんなにデカイくせに中は74式より狭く感じるらしい…(装填手さんの話です pic.twitter.com/NS6MM2aVmM

1 2 3 4 5 ... 12 13

関連まとめ





trauma2896さん