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【厳選】懐かしのセガ(SEGA)アーケードゲーム集(1980年代)

懐かしいセガ アーケードゲーム 1980代編です。#セガ #SEGA

更新日: 2016年12月20日

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ACM1899shigeさん

1985年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲーム。コアランドテクノロジー株式会社からセガへの持ち込み企画である。ゲームデザインは鈴木裕。同社体感ゲームの第1弾。

GP500をモチーフにした、バイクレースゲーム。敵車(バイク)をかわしながら、アルプス/グランドキャニオン/都会の夜/シーサイド/サーキットの全5ステージのコースを進むレースゲーム。いかに速くステージをクリアするか、もしくは高スコアを残すかがゲームの目的であり、敵車はランダムにまとまってコースに出現するが、順位という概念はない。

1985年7月稼働

1985年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲームである。開発者は鈴木裕。『ハングオン』に続くセガの体感ゲーム第2弾として発表された。

アナログスティックで主人公ハリアーを操作し、スティックに取り付けられたトリガーおよびボタンまたは筐体に設置されたボタンで弾を撃ち、全18ステージで構成される幻想的な異世界で敵や障害物などを破壊したり避けながら突き進む擬似3Dシューティングゲームである。

1985年12月13日稼働

1986年に稼動した業務用横スクロールシューティングゲーム。

任意方向へのスクロールと買い物によるパワーアップシステムが特徴。

1986年3月稼働

セガ(後のセガ・インタラクティブ)より1986年に発売されたアーケード用レースゲームで体感ゲーム第3弾。

ハング・オン 第2弾してリリース。エンデューロレース(オフロードバイクの長距離レース)をモチーフとしている。


アーケード版での面構成はハングオン等と同じく平原/岩場/湿地帯/砂漠/海岸からなる5ステージとなる。

1986年7月稼働

1986年に発売されたセガ(後のセガ・インタラクティブ)のアーケードレースゲーム。

セガが1986年当時に注力していた「体感ゲーム」の、『ハングオン』『スペースハリアー』『エンデューロレーサー』に続く第4弾として発表された。

1986年9月20日稼働

1ステージの長さは前作の『ハングオン』(1985年)と比べると時間にして半分程度となっているが、その分ステージ数は大幅に増加している。

ビギナー(アフリカ・6ステージ)、ジュニア(アジア・10ステージ)、シニア(アメリカ・14ステージ)、エキスパート(ヨーロッパ・18ステージ)の難易度とステージ数の異なる4つのコースが用意されており、プレイ開始前に好きなコースを選ぶ事が出来る。

1987年4月稼働

1987年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲーム。ゲームデザインは鈴木裕。同社体感ゲームの代表作の一つ。

A国海軍のパイロットが最新鋭戦闘機F-14XX(ダブルエックス)に搭乗し、Z国の包囲網を突破し機密兵器情報の入ったフロッピーディスクを輸送する。おびただしい数の敵機を機銃とミサイルで爽快になぎ倒し、地上攻撃や離着陸、空中給油をしながら、プロトタイプであるIは18ステージ戦う

1987年7月20日稼働

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