1. まとめトップ

極右・日本会議の小池百合子が在特会と関係!差別主義者ヘイトスピーチを野放し

日本会議の小池百合子が寿司メディアを利用して改革者のイメージを作り出しています。実態としては、東京への核ミサイルの配備を主張しており、自民党の広報部長をつとめていた極右政治家です。差別主義者でヘイトスピーチの在特会と関係。都民ファースト代表。

更新日: 2017年10月03日

misukiruさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
0 お気に入り 6083 view
お気に入り追加

◆自民党・広報部長の小池百合子

小池知事は日本会議国会議員懇談会副会長をつとめ、東京への核ミサイルの配備を主張し、かつてヘイトスピーチ集団在特会系の団体で講演したことまであります。

東京韓国学校への土地貸与計画の白紙化や、ヘイトスピーチが社会問題化した団体との関係を懸念する記事もみられる。

自民党の別動隊として活動する都民ファースト

◆憲法を破壊

◆日本会議・極右政治家の小池百合子

オリンピックの開催地問題にも現れていて、オリンピック誘致の本質的な問題には手を付けずに、ボートの競技候補地問題など小手先の問題しか手を付けていないのに、まるで森元首相に正面切って喧嘩を打ったように報道

ヘイト団体が小池百合子を応援していました。

選挙期間中には、ヘイト市民団体「しきしま会」がツイッターで小池氏の選挙ビラに証紙を貼る作業をしている場面をアップしていた。

◆在特会と関係している小池百合子

小池百合子は、在特会の関連団体で講演を行っています。

在日コリアンの虐殺まで扇動するヘイト市民団体「在特会」(在日特権を許さない市民の会)との関係だ。小池氏は2010年に、在特会の関連団体である「そよ風」主催、在特会女性部協賛の集会で講演を行っている。

「在日コリアンへのヘイトスピーチで問題になった極右団体『在特会』(在日特権を許さない市民の会)で何度も講演

歴史修正主義やトンデモ教育の実働部隊である「新しい歴史教科書をつくる会」が小池氏の支持を表明。

記者が在特会との関係を質問sうると、顔をこわばらせたという事です。

◆東京に核武装をすると名言

小池百合子は、日本会議懇談会で副会長をしています。

「10年前から憲法9条を改正して『自主憲法』制定を主張し、環境相だった2003年11月、日本の核武装について『国際情勢に従い検討すべきだ』と主張し物議をかもした」

小池氏はこれまで数々の軍備増強政策を打ち出し、またゴリゴリの改憲派として日本の軍事国家化を目指していることも、有権者は見落としてはならない。

実のところ、この人と手をつないでいるのはヘイト勢力やネトウヨ、歴史修正主義者たちであり、彼女の本質は極右ヘイト政治家そのものなのである。

◆新たに小池塾なるものを開設

豊洲市場への移転に待ったをかけた形になったのも、本当は共産党都議団などが調べ上げていた証拠を「横取り」して、自分の手柄にしてしまった感が強い

◆意外と冷静に見ている都民

東京都選挙管理委員会によりますと、衆議院東京10区の補欠選挙の投票率は34.85%で、これまでで最も低かったおととしの前回の選挙に比べ18.71ポイント低くなっています。

1 2