1. まとめトップ

【厳選】懐かしのセガ(SEGA)アーケードゲーム集(1990年代)

懐かしいセガ アーケードゲーム 1990代編です。#セガ #SEGA

更新日: 2018年10月06日

3 お気に入り 25966 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

ACM1899shigeさん

GPライダーは、1990年に日本、北米、欧州で発売されたバイクレースゲーム。

1990年6月に「セガ・システム24」で発売したアーケード用アクションゲーム。シンプルでコミカルな人形のようなキャラクターデザインが特徴。

タイムリミット中にステージ内に配置された物品をすべて取り、屋上にスタンバイした飛行船で脱出するアクションゲーム。

ゲームファンであるマイケル・ジャクソンが監修を務めた、マイケルの主演映画『ムーンウォーカー』をベースとしたゲーム。多くの子供たちを誘拐する暗黒組織に対し、マイケルが子供たちを救出するために立ち向かう。BGMや特殊攻撃にはマイケルの音楽作品やダンスが盛り込まれた。

1990年8月25日稼働

1990年11月に発表された、セガ(後のセガ・インタラクティブ)の体感型ゲーム筐体である。

x軸とz軸方向に360度の回転機構を持つ体感ゲーム用筐体である。筐体価格が1600万円もするが、当時の体感ゲームブームと、それまでに無い可動機構により、高額な筐体の割りに出回りは悪くなかった。

なお標準のプレイ料金は、通常のビデオゲームは100円、既存の体感ゲームは200円が普通だったのに対して、500円と高かった。

1991年発売のアーケード版ガンシューティング

プレイヤーはトロッコに乗って敵から逃走し、追いかけて来る敵やフェンス等の障害物を銃で退けながら、最終的にはプレイヤーに追いついた敵を撃破する。

1991年にセガ(後のセガ・インタラクティブ)が発売したアーケードゲームである。セガ・システム32基板の第一弾ソフトでもある。

ゲーム内容は公道を舞台にしたレースで、アメリカ合衆国を横断することがゲームの主な目的である。ロサンゼルスからスタートし、ラスベガス、シカゴなどといった都市を州をまたいで通過しながら、最終的にはニューヨークを目指す。 敵車との順位争いの要素も含まれており、レース中は頻繁に順位が入れ替わる。

タイトルは、大陸横断レースそのものの名前と推測される。

スパイダーマンの他に操作キャラクターとしてサブマリナー、ブラックキャット、ホークアイが用意されており、4人までの同時プレイが可能。


通常のベルトスクロールアクションゲームと同じように操作キャラクターが大きく表示されるモードと操作キャラクターが縮小して表示され広い画面内を動き回るモードが、シーンによって切り替わるという特色がある。

1991年稼働

1992年7月にセガから稼働されたベルトスクロールアクションゲーム。

シリーズの初の32ビット対応のゲームとなった。

1 2 3 4