1. まとめトップ

小池百合子の歴史とその志向~小池すり寄り翼賛メディアが不気味です~小池劇場は小泉劇場と同じ罠か?

いつのまにか日本全体が小池サポーター報道一色になってて不気味です。小池百合子氏を全く信用しない理由と経緯をまとめてみました。小池翼賛に染まる現在の日本はどうかしてます。国民を騙して悪政を推進していた小池百合子氏のような不正の象徴である存在がまるで正義かのように見せられ続ける状況は許せません。

更新日: 2017年05月05日

0 お気に入り 6009 view
お気に入り追加

政治家・小池百合子のこれまでを事細かに検証すれば“筋を曲げてでも権力にしがみつき国民を騙して悪行に加担するコウモリ政治屋”であるという評価は揺るぎません。マスゴミが作り上げた今の小池都知事イメージでうやむやされるのは納得が行きません twitter.com/hatenahatenaha…

現時点で小池都知事を高評価してる評論家やコメンテーターは信用できない。だって現段階での評価は全て虚栄でしかない。国会議員としてのマイナス評価は隠して、虚栄で素晴らしい都知事だと評価するのはあり得ない。本当に素晴らしい都知事ならば後で高評価される。その時を待たずに印象操作は卑怯です

マスコミと一体化した小池百合子都知事による扇情政治で全体主義化している現状を危惧しています。いつのまにか東京のみならず全メディアが小池サポーター報道一色になっていて不気味だと思います。小池百合子氏は最近まで自民党のネットサポーターの指揮官であり、米国の利権のために国民を欺いている歴史があり、エコを装った環境利権政策を推し進めてます。都知事になった後は早速、国家戦略特区という名の下に竹中平蔵筋の利権を推進しています。エコを装った環境利権政策も都政にも持ち込んで推進しています。CSISと繫がりを持ち、関係者のマイケルグリーン氏と友人関係です。普天間基地問題では辺野古埋め立て利権を推進していました。トランプ反対デモの資金源であったジョージ・ソロス宅に訪問しています。

既存メディアがここまでこぞって小池応援団なのは竹中平蔵やジョージソロスがバックにいるから?いずれにせよ、ここまでこぞって既存メディアが小池アゲ一辺倒で沸いてるのは気持ち悪すぎます。

小池都政の実態は外資ファースト?東京大改革=外国・外資利権の構築?

小池都知事はソロス氏の傀儡なのか?小池百合子氏は2016年1月、ジョージ・ソロス氏宅に訪問していた。同年の都知事選で小池氏は「国際金融都市の実現」を掲げ、11月に「海外金融系企業の誘致促進等に関する検討会」を設置し、2017年度予算で金融系外国企業の誘致事業に24億円計上

2017年3月29日付けのニューヨークタイムズに東京都の外資優遇政策を広報する全面広告が掲載された。

小池都知事が2017年4月7日の記者会見で先月3月29日に外国企業の誘致を加速させる目的のためにニューヨークタイムズに全面広告を掲載したと発表していた。NYTの全面広告っていくらぐらい?公表して欲しい。外資優遇策アピールのためにNYTに都税を流す外資ファースト都知事

2004年時点での情報ではニューヨークタイムズの全面広告費用は正規料金で$114,194、日本円で1200万円以上との事。https://archive.is/9v4Sm#selection-127.1-127.15 … 外資に媚びる目的で独断でNYTに都税から広告費投じる小池都知事

小池劇場は小泉劇場そっくり?

小池劇場は小泉劇場と同じ罠か?matome.naver.jp/odai/214773533… #小池百合子 完全独裁都政実現のため?暗黒メディアが習慣のように小池アゲを前提に、印象操作ありきの情報操作報道に終始している異様。小池氏自身も今の所は完全には本性を露にせず印象操作ありきで猫かぶりしてる

小泉劇場(こいずみげきじょう)とは小泉純一郎が内閣総理大臣在任中に用いた劇場型といわれる2005年の政治手法のことを指す俗語。マス・メディアによる命名。2005年の新語・流行語大賞でもある。

小泉劇場 - Wikipedia

小泉劇場の裏で、毎年アメリカから送付されてくる「年次改革要望書」に沿った政策が改革と称して行われていた。

年次改革要望書(ねんじかいかくようぼうしょ)は、日本国政府とアメリカ合衆国連邦政府が、両国の経済発展のために改善が必要と考える相手国の規制や制度の問題点についてまとめた文書で、毎年日米両政府間で交換されていた。正式には「日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく要望書」(英語: The U.S.-Japan Regulatory Reform and Competition Policy Initiative)と呼ばれた。2009年(平成21年)に自民党から民主党へと政権交代した後、鳩山内閣時代に廃止されている。

小池百合子氏は小泉劇場の象徴でもある「郵政解散」の刺客第一号だった

おかしい。小池百合子はもともと小泉時代には刺客だった。自民党の都連を北朝鮮かと言うが、小泉のやったことは北朝鮮そのもの。その小泉の手下になり刺客になったのが小池百合子である。小池百合子は移民政策を隠しているが、ハッキリと「特区の活用」や東京都をシンガポールにしたいと発言している

刺客として脚光を浴びるためだけに兵庫6区から選挙区鞍替え

小泉純一郎に「郵政法案反対派の刺客になれ」と言われて刺客第一号となったのが現都知事である小池百合子氏である。youtu.be/u29frsLh4HE?t=… ちなみに小泉改革は殆どが改悪であった。小池氏は今しばらくVS構図を目くらましに使って来るが、その裏での動きに注目しようと思う

東京10区が小池百合子系譜で続くならそれは非常におぞましい。いわくつき選挙区となる。そもそも、小池百合子が東京10区になったのって、単に郵政選挙で刺客として注目されるためという不純な動機ですよ。そんな理由で地元捨てて選挙区変えるなんて普通に考えて頭おかしいですよ。 #小池百合子

小泉元首相が推し進めた郵政民営化も「年次改革要望書」の中の要求のひとつだった

1990年代初頭から、郵政民営化論に米国の保険業界や経済団体と、米国政府が毎年、規制緩和要求や保険協議などで郵貯・簡保の廃止、民営化の要求を日本政府に一方的に突きつけ始めた。平成16年9月22日の日米首脳会談でブッシュ大統領自身が直接、小泉首相に郵政民営化が進んでいるかと確認したほど米国側は熱心であった。
米紙大手ウォール・ストリート・ジャーナルは郵政民営化で米国債や株式市場が大勝利者になるとのべている。

郵政民営化に対しては米国からの強い要求も存在した。 2004年10月14日に公表された「日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく日本国政府への米国政府要望書」(略称:年次改革要望書)には日本郵政公社の民営化の要求が明文で記載されている。米国政府は要望書で自国保険業界の意向に沿う形で「簡保を郵便事業から切り離して完全民営化し、全株を市場に売却せよ」と日本に要求している。

郵政民営化では国民にとって良い事何もなし?

小池百合子氏が東京都知事選挙に出馬してから、小池氏に関する話題がテレビのワイドショーや新聞で頻繁に取り上げられるようになりました。「小池劇場」という言葉も踊っています。

東京のみならず突如、全国レベルで小池グリーンで全体主義に包まれる不気味さ。大丈夫なのか?

1 2 3 4 5 6