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【ダイエット】監督や俳優が実践!体重の増減がハンパじゃない映画10選

監督自ら食品の安全性を確かめるドキュメンタリー映画や、俳優が役作りのため行った肉体改造など、体重の増減がハンパじゃない映画をまとめました!

更新日: 2016年10月26日

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eiga_daisukiさん

クリスチャン・ベール

クリスチャン・ベールは4ヶ月の間、毎日りんご1つとツナ缶1つで過ごし、54.4キロまで体重を落とした。ベールは45キロまで落とそうとしたが、彼の健康を憂慮した周りによって止められたという。

マーク・ウォルバーグ

197ポンド(約89kg)だった体重をわずか6週間で137ポンド(約62kg)に落とした。食べられないことはつらくなかったというマークだが、アーモンド・ミルクをひたすら飲み続ける生活には心底うんざりした

マシュー・マコノヒ―

エイズに感染した男を演じるために6ヶ月掛けて21キロの減量を行い、最終的には27キロまで落としたのです。肉体派俳優として有名だったので筋肉と体重を落とすにはとてつもない苦労が必要だったそうで、激しいエクササイズや卵の白身などでダイエットを行ったそう。

鈴木亮平

映画やTVドラマでさまざまな役柄を演じる中で、体重増減に取り組み、役作りをしている鈴木亮平。本作ではなんと30kgも増量し、剛田猛男のイメージになるべく近づけるようにした

綾野剛

脚本にほれ込んだ綾野は、主演のオファーを即快諾。体重を10キロ増減させたほか、激しい柔道練習に取り組むなど体を張った役作りに挑んだ。

ロバート・デ・ニーロ

現役引退後に肥満体型となったラモッタをも完璧に演じるために、わずか4か月で体重を27キロ増量。増量のためイタリアに赴いて、現地のあらゆるレストランを食べ回ったそう。

モーガン・スパーロック監督

心身ともに健康なモーガン・スパーロック監督自身が実験体となり、1日に3回30日間ファーストフードを食べ続け、食生活による身体的・精神的な影響を記録したドキュメンタリー

デイモン・ガモー監督

ガモーは自らの体を使い、低脂肪ヨーグルトやシリアルなど、実は砂糖が多いと言われる食品を意識的に60日間食べる実験に乗り出す

アシュトン・カッチャー

役作りのため、自身が演じるアップル設立者のジョブズが実行していた1922年刊行のアーノルド・エレット著作「ミューカスレス・ダイエット・ヒーリング・システム」にのっとった果物を中心としたダイエットを実行したところ、激しい膵臓の痛みに襲われ病院に搬送された

トム・ハンクス

無人島に取り残された男の生還への孤独な戦いの姿を描く。映画の大半をトム・ハンクス一人で演じ、体重も25kgの減量に挑むなどの熱演を見せる。

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