1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

gpc___1さん

◆オリックス・バファローズ 2016年ドラフト指名選手

●1位 【東京ガス】 山岡 泰輔

高校:瀬戸内
※2013年甲子園(2回戦)
 第26回U-18野球ワールドカップ
社会人:東京ガス
※2014年都市対抗(ベスト8)
 2015年都市対抗(1回戦)
 2016年都市対抗(ベスト4)
 2016年全日本(1回戦)
 第27回BFAアジア選手権
 2016年ワールドベースボールチャレンジ

高校時代はダルビッシュ有(レンジャーズ)が絶賛した逸材。最速152キロの直球とスライダーを武器に、今年の都市対抗では1回戦でNTT西日本を3安打完封と社会人でも順調に成長。

●2位 【立正大】 黒木 優太

高校:橘学苑
大学:立正大

最速153キロの速球と縦のスライダーが武器の本格派右腕。高校時代指名漏れした悔しさをバネに大学で猛練習、速球で空振りを取れる投手へ成長した。

●3位 【花咲徳栄】 岡崎 大輔

高校:花咲徳栄
※2015年甲子園(ベスト8)
 2016年センバツ(1回戦)
 2016年甲子園(3回戦)

バットコントロールに定評がある俊足巧打の内野手。送球の精度が高い守備にも光るものがある。甲子園では主将として、エース高橋の好投を支えた。

●4位 【都城】 山本 由伸

中学:東岡山ボーイズ
※2013年ボーイズ選手権(1回戦)
高校:都城

同じ腕の振りから多彩な球種を操る本格派右腕。最速151キロの速球と、球のキレ、組み立てなど総合力が高い。細身でしなやかなフォームは将来性十分。

●5位 【日本生命】 小林 慶祐

高校:八千代松陰
大学:東京情報大
※2011年全日本(2回戦)
 2013年全日本(1回戦)
社会人:日本生命
※2015年都市対抗(優勝)
 2015年全日本(優勝)
 2016年都市対抗(1回戦)
 2016年全日本(1回戦)

恵まれた体格から投げ下ろす最速148キロの右腕。大学時代から注目されていたが、社会人でさらにスケールアップ。得意のフォークで三振を奪う投球が持ち味。永川(広島)のようなタイプ。

●6位 【敦賀気比】 山崎 颯一郎

●7位 【Honda鈴鹿】  飯田 大祐

高校:常総学院
※2006年甲子園(1回戦)
 2007年甲子園(2回戦)
 2008年甲子園(1回戦)
大学:中央大
社会人:Honda鈴鹿
※2014年都市対抗(3回戦)
 2014年全日本(2回戦)
 2016年都市対抗(ベスト8)
 2016年全日本(1回戦)

ディフェンス面で優れた好捕手。大学時にプロ志望届提出も指名なし。社会人で着実に成長してきた。二塁送球2秒を切る肩にキャッチングの上手さ、インサイドワークの良さもある。

●8位 【立教大】 沢田 圭佑

中学:えひめ西リトルシニア
※2009年リトルシニア選抜(ベスト8)
高校:大阪桐蔭
※2012年センバツ(優勝)
 2012年甲子園(優勝)
大学:立教大
※第28回ユニバーシアード競技大会

どっしりとした体格を持つ、タフな本格派右腕。甲子園では二番手としてエースの藤浪(阪神)を支え春夏連覇に貢献。大学では心身ともに成長をとげ、主将を任されるまでに。

●9位 【霞ヶ浦】 根本 薫

中学:取手リトルシニア
※2011年ジャイアンツカップ(1回戦)
 2012年リトルシニア選抜(1回戦)
 2012年リトルシニア全日本(準優勝)
高校:霞ヶ浦
※2015年甲子園(1回戦)

鋭いスイングが魅力の強肩外野手。霞ケ浦高は、夏の地方予選ベスト4。

●育成1位 【日本経済大】 張 奕

高校:福岡第一
大学:日本経済大

高い身体能力を誇る、走攻守三拍子揃った外野手。長打力と、選球眼、脚力に加え、強肩もある。陽岱鋼(日本ハム)はいとこにあたる。

●育成2位 【浦和学院】 榊原 翼

1 2