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モデルから小説まで多芸多才な美女、押切もえさんのカワイイ画像集

モデルから小説まで多芸多才な美女、押切もえさんのカワイイ画像を集めました。

更新日: 2016年11月01日

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孔明0530さん

押切もえ

押切 もえ(おしきり もえ、本名同じ、1979年12月29日 - )は、日本のファッションモデル、タレント、小説家。千葉県出身。ケイダッシュグループのパール所属。

来歴

在学中より、雑誌『Popteen』の読者モデルとして誌面に登場。当時通っていた地元の日焼けサロンでスカウトを受けたことがきっかけという。その後、雑誌『egg』の読者モデルを経て、再び雑誌『Popteen』から『東京ストリートニュース』へとモデルとしてステップアップし、着実にファンを増やしていった。

読者モデル時代は、いわゆるギャル路線であった。そのメイクやファッションは読者から圧倒的な人気と羨望を受け、“コギャルのトップ”、“スーパー高校生”と称賛され、カリスマ的な存在であった。雑誌掲載時に着用していた衣服は自前のものが大半であり、また、潤沢なギャラを得ていたわけではなかったこともあり安価な服をスタイリングで良く見せるテクニックを披露していた。『Popteen』に掲載された写真(ルーズソックスを着用した写真)について「ルーズソックスのブカブカ感は当時、あまりお金がなく、履き込んで、ずっと使い続けていたから」とのこと『Popteen』卒業後も幾度か紙面にゲストとして登場していた。

2001年、『CanCam』の専属モデルとなる。その直後、所属事務所が解散。タレント名鑑を片手に所属する事務所探して電話をかけ、売り込みをしたが思うように叶わず、暫くの間は自ら仕事のスケジュール管理を行いフリーとして活動をしていた。モデル業だけでは生活が成り立たないため、アルバイトで賄わなければならなかったが、いつモデルの仕事が入るかわからないため、日雇い制のアルバイトを選んでいた時期がある。

『CanCam』の誌面を飾るモデルのなかで徐々に知名度があがり、蛯原友里、山田優と並ぶ同誌のトップ3人気モデルとしてブレイク。特に蛯原とは人気を二分した。特に同世代女性からの支持は高く、カジュアルシーンや通勤着のお手本になり、誌面で着用した服は雑誌発売日から数日でメーカーに問い合わせが殺到し、販売店では売り切れることもしばしばあったという。

2006年の春と秋に発売されて好評だった『お姉さん系CanCam』が2007年3月より『AneCan』として創刊されることになった。それに伴い、専属モデルとして抜擢されることが決定。2007年4月号を以て『CanCam』を“卒業”した。

2013年、長編小説『浅き夢見し』で小説家デビュー。2016年に刊行された第2作『永遠とは違う一日』は第29回山本周五郎賞に推される。

2016年8月、年内で『AneCan』の専属モデルを卒業することを発表。

人物・エピソード

2歳下の弟がいる。

2003年、第31回ホノルルマラソンを女子総合1130位(4時間32分17秒)で完走するなどスポーツで汗を流す身ことも好きである。翌2004年の第32回ホノルルマラソンには、盲人ランナーの伴走として参加した。

英語でしゃべらナイトのトークで、好きな歌手としてAIの名前を挙げた。

押切自身がイメージキャラクターを務めるFOMASO703iをイメージしたファッションショーに出演した際のトークにおいて、主に好きな芸人として次長課長の河本準一、ムーディ勝山の名前を挙げた。

2015年、絵画作品「咲くヨウニ」が二科展に入選。初出品で初入選となった。絵は、小学生時代に「千葉県展」に入選した経験を持つ。26、7歳の時に、テレビ番組の企画で水彩画を描いてから、あらためて絵画にはまったという。

美しい画像集

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