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なにこれ欲しいっ!スマホと連携できる超便利な家電やグッズ

IoTもここまで来たか、って感じですね。

更新日: 2016年12月02日

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shunkakuさん

▼全自動でスマホにデータを記録してくれる体重計

初期設定さえしておけば、「体重計に乗るだけ」で各種健康関連データがその都度、スマホにWi-Fi経由で送信される

体重とBMI、体組成(体脂肪、体水分率、骨量、筋肉量)、心拍測定に加え、家庭用体重計としては初の脈波伝播速度(Pulse Wave Velocity)の測定機能を搭載

脈波伝播速度は、脈波が動脈に伝わる速度を表します。心血管の健康状態を測定するのにもっとも有効な指標

動脈硬化の進み具合が判るスゴイ体重計

Body Cardioでは常に、わかりやすいグラフ形式で測定値の変動が表示されるので、目標に向かって努力し、達成度を長期的にチェックするのに役立ちます

体重計に乗るだけでデータがスマホに自動でリンクされるので、習慣化しやすい

Body Cardioが便利すぎて減量が捗る今日この頃。 pic.twitter.com/xaORotG2Uw

体重が右肩下がりに減っているのが折れ線グラフで一目瞭然。こういうグラフが自動で作成されます

マニアック体重計Body Cardio。体重はフラフラ上下変動が続くけど、脈波伝播速度がじわじわ下がり始めて、地味に達成感出てきた。

Withings Body Cardioを買ってから毎朝体重を測る習慣はできた。でも、身体情報が見える化されるので、もっと頑張らなきゃと決心。結局、今日久しぶりにジムへの入会手続き実施。会費の元を取るように頑張りましょう。 #withings

※このメーカーには、スマホと連携して使える「スマートウォッチ」や「血圧計」(血圧計は日本では未発売)もあります↓

▼外出先からヒーターのONもOFFも可能

よくあるオイルヒーターを、スマホでコントロールできたらいいなって思ったことありませんか?

SmartHeater2 Wi-Fiモデルはスマートフォンから操作することができます。帰宅前に運転を開始して部屋を暖めたり、タイマーをセットしたり、消し忘れた時には運転の停止も可能

毎月のおおよその電気料金もスマホのアプリで分かる。Wi-Fiモデルは直販限定とうたわれているが、アマゾンでも購入可能。

オイルを使わずに部屋全体をやさしく暖める独自のアルミラジエーター方式によって、ホコリをたてず、空気を汚すこともなく、オイルヒーターに比べて約5倍の立ち上がりスピードと、無駄のない正確な温度コントロールを実現

部屋を急速に暖かくする用途には向かない。寝室などを「寒くない」状態に保ち、かつ無駄に乾燥させないためには最適の暖房器具

さらに本体には学習機能があり設定を繰り返すことで利用者の好みの設定をドンドン学習して賢くなる

ユーザーが自分の好みに合わせて50~70°Cの範囲で表面温度を設定できるので、小さな子供がいる家庭でも安心。

今年もいよいよバルミューダのSmartHeater2の出番が来た

パルミューダのsmartheater2が届いたのでセットアップしてた。暖房器具なのにファームウェアのアップデートとかあってワクワクする

※このメーカーでは、上記ヒーターをコントロールするためのスマホアプリで操作が可能な加湿器も発売されています↓

▼部屋の空気のキレイさがスマホで確認できる一台四役

インターネット経由で、電源のON/OFF、風量、首振り機能のON/OFF、タイマーのセットなどが可能

扇風機や温風ヒーター、サーキュレーターとして、また強力な空気清浄機として1年中活用できる優れモノ

一台四役のスグレモノ

専用アプリ「Dyson Linkアプリ」(iOS/Android対応)を使って、スマートフォンで室内の空気の状態をチェックできるほか、製品の遠隔操作が行える

スマホやタブレットのデータは屋外からでも見られる。家の外から、もうすぐ家に帰るから強めに首振りで空気清浄機を回して、室内の空気をきれいにしておこう……ってこともできる

そして空気清浄の記録まで取る事が可能。空気状況はアプリに記録され、グラフで確認出来る

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