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[2017年]おすすめ新車,中古の速い単気筒150cc~250ccバイク馬力ランキング!

普通二輪免許で乗れて、保険料も安く、維持費もかからない、おすすめ250バイク シングル ネイキッド、スポーツ、クラシック、モタード、スクーター,2st(2スト),4st(4スト)などの人気バイクをまとめました!250ccバイク最速は単気筒だ!

更新日: 2017年11月17日

hagiolさん

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はじめに、単気筒バイクの強み

単気筒バイクの良いとことは多気筒バイクに比べてダントツに「燃費」がよく、プラグも一つしかないためメンテナンスなどにかかる「維持費」が比較的小さいところだ。
 また、良いのはコスト面だけではなく、「走行面」においても以下のような特徴がある。

・”低回転”トルクが多気筒バイクよりも大きいため発進時や上り坂に強く、どんな回転数からでもグングンと車体を持っていくような力強い走りが可能!

・”単気筒は回らないため遅い”というイメージがあるが,決してそんなことはない.2気筒は単気筒の半分の大きさのピストンを2つ使用しているため,もともと回りやすいがその分1ピストン当たりのパワーも半分である.つまり単気筒は回らないが,そもそもピストンが大きいため,少ない回転数でもパワー(トルク)が出るということである.

・トルクの高回転域における変化がフラット(なめらか)であるため、峠でコーナを攻める際にアクセルをあけてもドッカン加速が発生しにくく、コーナリング中にアクセル開度調節が自由自在でバイクをコントロールできる!

・さらに、エンジンが小型であるため重量が軽く、コーナリング時に車体を倒しやすいため、コントロールしやすい!ただ、倒しやすすぎるバイクもあるため気をつけて!

・振動が多気筒エンジンよりも感じやすく、エンジンを回していくと“鼓動感”を感じることができる。(これは体験しておくべき)

・高回転まで回すと、4気筒に引けを取らない、気持ちいいサウンドを奏でる!

単気筒バイクは以上のメリットを持つ魅力的なバイクです!
それでは単気筒バイクを紹介していきます。

2気筒との違い!

2気筒との違いは,ずばり乗り心地である.圧倒的な違いがある.
まず,乗りやすいのは2気筒である.低速走行時に2気筒はアクセルを雑に開けても滑らかに加速していくが,単気筒は,アクセルを急に開けるとカックン加速をしてしまう.慣れと細かいアクセルコントロールが必要である.
しかし,乗り味,乗って感じる楽しさは,どちらかというと単気筒である.
まず,単気筒はアクセルを開け,エンジンが回っていくと同時に,手にはエンジンの回転数が上がっていく感触がダイレクトに鼓動感として伝わり,耳には力強いまるで猛獣(ティガレックス)の咆哮のような威圧感のあるエンジンサウンドが飛び込んでくる.この快感は,死ぬまでにぜっっったいに味わうべきである.

4気筒との違い!

4気筒との違いは,2気筒と同様に乗り心地である.
4気筒は,馬力もあってノッキングもなく,ひゅいーんと回る気持ちの良いバイクである.
単気筒に比べて圧倒的にいいのはアイドリング時の音である.これは気持ちいい.高回転まで回した時の音が2気筒に比べて甲高くいいのも魅力である.
バイクを扱う楽しさでは,4気筒に対して軽量車体が故の軽快な操作感と,鼓動感のある感触,サウンドを持つ単気筒も負けてはいない.

19位 14ps

最高出力 :14ps(10kw)/8500rpm
最大トルク:1.4kg・m(14N・m)/5000rpm
乾燥重量 :-kg
装備重量 :131kg
pwr   :9.35kg/ps
燃費   :52.2km/L(60km/h走行時)
タンク容量:8L
変速機形式:無段変速式(Vマチック)
中古車平均:277,000円

流麗で伸びやかなフォルムを基調とし、精悍な印象に仕上げた外観デザイン。フロントフェイスには、LEDヘッドライトやラインビーム状のLEDポジションランプを採用し、被視認性を追求するとともに、先進感あふれる表情を演出。
また、低・中速域での力強さを重視した出力特性で、街中での走りを快適に楽しめるとともに、高い静粛性によって上質な乗り心地を味わえる。
 また、停車時の無駄な燃料消費、騒音、排出ガスを抑えるアイドリングストップ・システムも装備。

18位 14.8ps

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:14.8ps/8000rpm
最大トルク:1.42kgf・m/6000rpm
乾燥重量:-kg
装備重量:139kg
パワーウエイトレシオ:9.39kg/ps
燃費:-km/L
タンク容量:12L
変速機形式:6速リターン
中古車平均:282,000円

17位 16ps

エンジン :空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力 :16ps(12kw)/7000rpm
最大トルク:1.8kg・m(18N・m)/5500rpm
乾燥重量 :121kg
装備重量 :135kg
pwr   :7.6kg/ps
燃費   :41.0km/L(60km/h走行時)
タンク容量:11L
変速機形式:5速リターン
中古車平均:259,900円

CBシリーズのレトロ系ネイキッドモデルである。オートバイのある生活をもっと身近に楽しむことを目的に軽量・コンパクト・軽快感に重点を置いて開発された。実質的にはFTR223をベースにした姉妹車

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:16ps(12kw)/7000rpm
最大トルク: 1.8kg・m(18N・m)/5500rpm
乾燥重量:118kg(概算値)
装備重量:128kg
パワーウエイトレシオ:7.4kg/ps
燃費:43.0 km/L ( 60 km/h走行時)
タンク容量:7.2L
変速機形式:5速リターン
中古車平均:207,000円

街中でも、ダートでも扱いやすい、スリムなボディー。
爽快なライディングを実現する、軽やかな吹け上がりの単気筒エンジン。
気軽にまたがり、思う存分アクティブに走りまわれる。
それがストリート・トラッカーFTR。

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:16ps(12kw)/8000rpm
最大トルク:1.52kg・m(15N・m)/7000rpm
乾燥重量:120kg
装備重量:128kg
パワーウエイトレシオ:7.5kg/ps
燃費:49.0 km/L ( 60 km/h走行時)
タンク容量:7L
変速機形式:5速リターン
中古車平均:170,000円

車名のTWとは、Trail Way(トレールウェイ)の略。道なき道を走破するアドベンチャーマシンをイメージしている。「バルーンタイヤ」と呼ばれる極端に幅の太いタイヤが特徴の、異色のアドベンチャーオフロードモデルである。また、若者を中心に、バッテリーレス化などでわざと車体をスカスカに見せるカスタムが広まり、「スカチューン」と呼ばれる。

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:16ps(12kw)/8000rpm
最大トルク:1.5kg・m(15N・m)/6500rpm
乾燥重量:118kg(概算値)
装備重量:128kg
パワーウエイトレシオ:7.4kg/ps
燃費:51.5 km/L ( 60 km/h走行時)2名乗車時

16位 16.6ps

エンジン:水冷4ストローク単気筒SOHC4バルブ
最高出力:16.6PS(12.2kw)/8500rpm
最大トルク:1.49kgf・m(14.6N・m)/7,500rpm
乾燥重量:-kg
装備重量:134kg
パワーウエイトレシオ:8.07kg/ps
燃費:-km/L
タンク容量:12L
変速機形式:6速リターン
中古車平均:282,000円

走りの血統である「R」の名を冠した
スーパースポーツのDNAを感じさせる
クラス以上の質感、そして走りのフィーリング。
YZF-R15なら、毎日を、自分自身を、
もっと楽しむことができそうだ。

15位 17.1ps

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ちなみにMy Baby is GB250clubman⇒CBR250R&JOGDX です!