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[2017年]おすすめ新車,中古の速い150cc~250cc単気筒バイク馬力ランキング!

普通二輪免許で乗れて、保険料も安く、維持費もかからない、おすすめ126~250ccシングル ネイキッド、スポーツ、クラシック、モタード、スクーター,2st(2スト),4st(4スト)などの人気バイクをまとめました!250ccバイク最速は単気筒だ!

更新日: 2017年09月01日

hagiolさん

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@2017/9/01,YZF-R15(2017)を追加@

はじめに、単気筒バイクの強み

単気筒バイクの良いとことは多気筒バイクに比べてダントツに「燃費」がよく、プラグも一つしかないためメンテナンスなどにかかる「維持費」が比較的小さいところだ。
 また、良いのはコスト面だけではなく、「走行面」においても以下のような特徴がある。

・”低回転”トルクが多気筒バイクよりも大きいため発進時や上り坂に強く、どんな回転数からでもグングンと車体を持っていくような力強い走りが可能!

・トルクの高回転域における変化がフラット(なめらか)であるため、峠でコーナを攻める際にアクセルをあけてもドッカン加速が発生しにくく、コーナリング中にアクセル開度調節が自由自在でバイクをコントロールできる!

・さらに、エンジンが小型であるため重量が軽く、コーナリング時に車体を倒しやすいため、コントロールしやすい!ただ、倒しやすすぎるバイクもあるため気をつけて!

・振動が多気筒エンジンよりも感じやすく、エンジンを回していくと“鼓動感”を感じることができる。

・高回転まで回すと、4気筒に引けを取らない、気持ちいいサウンドを奏でる!

単気筒バイクは以上のメリットを持つ魅力的なバイクです!
それでは単気筒バイクを紹介していきます。

19位 14ps

最高出力 :14ps(10kw)/8500rpm
最大トルク:1.4kg・m(14N・m)/5000rpm
乾燥重量 :-kg
装備重量 :131kg
pwr   :9.35kg/ps
燃費   :52.2km/L(60km/h走行時)
タンク容量:8L
変速機形式:無段変速式(Vマチック)
中古車平均:277,000円

流麗で伸びやかなフォルムを基調とし、精悍な印象に仕上げた外観デザイン。フロントフェイスには、LEDヘッドライトやラインビーム状のLEDポジションランプを採用し、被視認性を追求するとともに、先進感あふれる表情を演出。
また、低・中速域での力強さを重視した出力特性で、街中での走りを快適に楽しめるとともに、高い静粛性によって上質な乗り心地を味わえる。
 また、停車時の無駄な燃料消費、騒音、排出ガスを抑えるアイドリングストップ・システムも装備。

18位 14.8ps

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:14.8ps/8000rpm
最大トルク:1.42kgf・m/6000rpm
乾燥重量:-kg
装備重量:139kg
パワーウエイトレシオ:9.39kg/ps
燃費:-km/L
タンク容量:12L
変速機形式:6速リターン
中古車平均:282,000円

17位 16ps

エンジン :空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力 :16ps(12kw)/7000rpm
最大トルク:1.8kg・m(18N・m)/5500rpm
乾燥重量 :121kg
装備重量 :135kg
pwr   :7.6kg/ps
燃費   :41.0km/L(60km/h走行時)
タンク容量:11L
変速機形式:5速リターン
中古車平均:259,900円

CBシリーズのレトロ系ネイキッドモデルである。オートバイのある生活をもっと身近に楽しむことを目的に軽量・コンパクト・軽快感に重点を置いて開発された。実質的にはFTR223をベースにした姉妹車

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:16ps(12kw)/7000rpm
最大トルク: 1.8kg・m(18N・m)/5500rpm
乾燥重量:118kg(概算値)
装備重量:128kg
パワーウエイトレシオ:7.4kg/ps
燃費:43.0 km/L ( 60 km/h走行時)
タンク容量:7.2L
変速機形式:5速リターン
中古車平均:207,000円

街中でも、ダートでも扱いやすい、スリムなボディー。
爽快なライディングを実現する、軽やかな吹け上がりの単気筒エンジン。
気軽にまたがり、思う存分アクティブに走りまわれる。
それがストリート・トラッカーFTR。

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:16ps(12kw)/8000rpm
最大トルク:1.52kg・m(15N・m)/7000rpm
乾燥重量:120kg
装備重量:128kg
パワーウエイトレシオ:7.5kg/ps
燃費:49.0 km/L ( 60 km/h走行時)
タンク容量:7L
変速機形式:5速リターン
中古車平均:170,000円

車名のTWとは、Trail Way(トレールウェイ)の略。道なき道を走破するアドベンチャーマシンをイメージしている。「バルーンタイヤ」と呼ばれる極端に幅の太いタイヤが特徴の、異色のアドベンチャーオフロードモデルである。また、若者を中心に、バッテリーレス化などでわざと車体をスカスカに見せるカスタムが広まり、「スカチューン」と呼ばれる。

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:16ps(12kw)/8000rpm
最大トルク:1.5kg・m(15N・m)/6500rpm
乾燥重量:118kg(概算値)
装備重量:128kg
パワーウエイトレシオ:7.4kg/ps
燃費:51.5 km/L ( 60 km/h走行時)2名乗車時

16位 16.6ps

エンジン:水冷4ストローク単気筒SOHC4バルブ
最高出力:16.6PS(12.2kw)/8500rpm
最大トルク:1.49kgf・m(14.6N・m)/7,500rpm
乾燥重量:-kg
装備重量:134kg
パワーウエイトレシオ:8.07kg/ps
燃費:-km/L
タンク容量:12L
変速機形式:6速リターン
中古車平均:282,000円

走りの血統である「R」の名を冠した
スーパースポーツのDNAを感じさせる
クラス以上の質感、そして走りのフィーリング。
YZF-R15なら、毎日を、自分自身を、
もっと楽しむことができそうだ。

15位 17.1ps

エンジン:水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブ
最高出力:17.1PS(12.6kW) / 9000rpm
最大トルク:1.40kgf.m(13.7Nm/7.000rpm)
乾燥重量:135kg
装備重量:-kg
パワーウエイトレシオ:7.89kg/ps(乾燥)
燃費:-km/L
タンク容量:12L
変速機形式:6速リターン
中古車平均:299,000円

出典moto7.tw

横から見るとCBR600RR風のフルカウルを装着したモデル。前照灯は事実上の前身モデルであるNSR150SP譲りの2灯式で、細身ながらスポーティな外観となった。
タイでは細身のバイクに人気が集まる関係で、日本国内の125ccクラスのモデルより細身のスタイルになっている。
販売店で各種パーツを追加したモデルや、保安部品を除去したレーサーモデルも存在する。レーサーモデルは鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS-J)の練習用車輌として納入されている。

14位 18ps

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:18ps(13kw)/7500rpm
最大トルク:1.8kg・m(18N・m)/5500rpm
乾燥重量:-
装備重量:161kg(概算値)
パワーウエイトレシオ:8.9kg/ps
燃費:39.0 km/L ( 60 km/h走行、2名乗車時)

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:18ps(13kw)/7500rpm
最大トルク:1.9kg・m(18.6N・m)/6500rpm
乾燥重量:-kg
装備重量:130kg
パワーウエイトレシオ:7.2kg/ps
燃費:-km/L

エンジン:水冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:18ps(13kw)/7500rpm
最大トルク:1.8kg・m(18N・m)/5500rpm
乾燥重量:110kg(概算値)
装備重量:122kg
パワーウエイトレシオ:6.1kg/ps
燃費:43.0 km/L (60 km/h走行時)

13位 19ps

エンジン:空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ
最高出力:19ps(14kw)/7500rpm
最大トルク:2.1kg・m(21N・m)/5500rpm
乾燥重量:130kg(概算値)
装備重量:146kg
パワーウエイトレシオ:6.8kg/ps
燃費:48.0 km/L ( 60 km/h走行時)

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hagiolさん

バイク、車乗り物関係大好きです!
ちなみにMy Baby is GB250clubman です!