1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

オトナでも泣いてしまう…涙なしで観られない感動"泣ける"アニメ5選

大人になってからアニメを観る機会が減った大人も多いはず…涙なしでは観られない感動のアニメ5作をご紹介します。

更新日: 2016年11月06日

422 お気に入り 168688 view
お気に入り追加

◆あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

前を向けばきっと会える。いつだって、いつまでだって、なかよしなんだ

幼馴染の死という過去を抱えた若者たちの淡い恋や罪の意識、絆や成長といった内容を扱う、ドラマ性を重視した内容が志向されており、物語の展開に従って複雑化していく人間関係なども描かれる。

宿海仁太、本間芽衣子、安城鳴子、松雪集、鶴見知利子、久川鉄道の6人は、小学校時代に互いをあだ名で呼び合い、「超平和バスターズ」という名のグループを結成して秘密基地に集まって遊ぶ間柄だった。

突然の芽衣子の死をきっかけに、彼らの間には距離が生まれてしまい、超平和バスターズは決別、それぞれ芽衣子に対する後悔や未練や負い目を抱えつつも、中学校卒業後の現在では疎遠な関係となっていた。

幻覚であると思おうとする仁太であったが、その存在を無視することはできず、困惑しつつも芽衣子の願いを探っていくことになる。

あの花ってどんなアニメなんだろうって見始めたら涙ぼっろぼろ 目が半分しか開かない

あ〜不覚□ 深夜にあの花観てて泣いてしまった 最近涙もろいなぁ、俺□(笑)□

久しぶりに あの花 イッキ観したけど やっぱ最後は泣いちゃうな涙

◆ORANGE

あの日から、この未来を二人に見せたかった――。

同級生の自殺という「後悔」に苛まれている10年後の自分から届いた手紙をもとに、主人公の高校生たちが自分や未来を変えるために行動していく様を描いたSF青春ラブストーリー。

長野県松本市に住む女子高校生・高宮菜穂は2年生になった4月の始業式の日、差出人が自分の名前になっている手紙を受け取る。

その手紙には、26歳になった10年後の自分が後悔をしていて、その後悔を16歳の自分には味わってほしくないこと、菜穂に今後起きること、それに対して菜穂にしてほしい行動が書かれていた。

手紙には、5月に成瀬翔を好きになること、翔が17歳の冬に事故で亡くなること、その事故は防ぐことが出来たと書かれていた。

借りてきたorangeが良すぎて もうほんと涙ちょちょぎれる 何回見ても泣ける 涙鼻水垂れ流し

今更感やばいけどorange良過ぎたキュンキュンした涙止まらへんまじ卍

orangeやばくない?がち止まらん涙黒王子と全然違うけんとすもまじかっこいい(笑)泣ける〜もう

やっとこさorangeの最終回見てもー涙止まらん; ; あーやばい。また漫画の方読み返したくなる。 ほんま大好きすぎるー!

ずっと観たかったorange涙が止まらなかった最高の友情と最高の愛情だった

◆言の葉の庭

”愛”よりも昔、”孤悲”のものがたり

靴職人を目指す高校生のタカオは、雨の日の1限は授業をサボって、庭園で靴のデザインを考えていた。ある日、タカオはそこで昼間からビールを飲んでいる女性、ユキノに出会う。

1 2 3





CaressofVenusさん



  • 話題の動画をまとめよう