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美しくも切ない、日本のビューティフルエモ・ピアノエモバンド まとめ

寒くなる時期に無性に聴きたくなる日本のビューティフルエモ・ピアノエモバンドを集めました。

更新日: 2016年11月23日

hiromochiさん

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nim

3本のギターが奏でる美しくも激しいリフ、ダイナミックかつ繊細なリズム隊、誰もが聞き入る素晴らしいメロディ。

「大陸的な音の広がりが、日本のバンドを聴いている事を忘れさせる。そんなスケールの大きいエモーショナル・ロック。オネスティーながらとぎ澄まされた感性の真剣勝負のサウンドは、誰の心にもぴったりはまるでしょう。」
京都avis records *INU

京都の名物店長からのコメントです。
http://www.geocities.jp/avis_kyoto/top.html

Northern Factory

2013年の8月にアコギのセットで”These fragments”というデモを作り突然現れた天才ソングライティングが光るRyoji発端に動き出したBand Ploject ”Northern Factory,,

バンドは、アメリカから日本に帰国したRyojiが「自分が人生で出会った名盤を次は自分自身で作りたい」という決意のもと、幼馴染のYutaを誘い結成。

そしてFabtone Recordsから流通したDREAM STATE / 「A Place To Rest My Head」のキャッチフレーズ
「かけがえのない一瞬を。かけがいのない音楽と共に…。」

を僕はNorthern Factoryに贈りたい。
いや贈る。

ピアノエモ/ポップの希望がNorthern Factoryしかない……ひとつでもあるのは良いことなのか……。

Weave

2007年に横須賀を中心に活動を開始した4人組のエモーショナルロックバンド″Weave″。

エネルギッシュで男気溢れるサウンドで、老若男女問わず幅広い音楽ファンから支持される。

ここ最近のエモーショナルバンドの中でも、頭一つ抜き出た、圧倒的な作品で存在感を放っています。

My Hearts Breaking Even

ピアノの旋律、抽象的な日本語詩が全てのエモーションを巻き込み、 爆発的なライブは新たなる新世代の若きキッズからディープな音楽ファンまでを更に浸食してゆく。

幾度のメンバーチェンジや脱退が立て続いた事から2013年に活動休止をする。

その後約1年の整理期間を経て、自分達に本当に必要な場所。として活動再開を決意。

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ポップパンク
2000年代前半:http://bit.ly/1KUAH6X
国内ローカル:http://bit.ly/187DgmQ
UKの今:http://bit.ly/1ipkJLb

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