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【アウト×デラックス】出演の片岡鶴太郎 本気「ヨガ」に視聴者驚愕

俳優・画家として活躍する片岡鶴太郎が『アウト×デラックス』に初登場。元々芸人として一世を風靡した鶴太郎。現在はヨガにはまり、朝の準備に6時間かかるその姿に密着。あまりの衝撃映像に視聴者は衝撃を受け、ドン引き。もはや仙人レベル。

更新日: 2017年08月18日

aku1215さん

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▼俳優・画家として活躍する鶴太郎

『とと姉ちゃん』(2016)
http://www.nhk.or.jp/totone-chan/

隈井栄太郎 役:片岡鶴太郎

『とと姉ちゃん』青柳商店の筆頭番頭・隈井を演じる片岡鶴太郎の「酔っ払い演技」がネット上で話題を呼んでいる。熟練された上手すぎる酔っ払い演技に、「酔っ払い演技が最高w!」の声が。

俳優としての主な受賞は日本アカデミー賞最優秀助演男優賞、毎日映画コンクール新人賞、キネマ旬報助演男優賞、ブルーリボン助演男優賞など。

絵筆を握る鶴太郎

俳優として活躍する一方で、画家として真摯に制作を続けている片岡鶴太郎。作品から感じられる自然への温かいまなざしと豊かな色彩は、多くの人々を惹きつける。

「草津片岡鶴太郎美術館」は草津ホテルの隣接施設として1998年に開館。氏の作品を常時約130点展示し、温泉にいらした方々に、ゆったりと鶴太郎芸術を楽しんでいただけるようにと構想された。

▼若い頃は芸人として大活躍

近藤真彦のモノマネでもよく知られる

24歳の時にものまね芸人としてテレビデビューすると、『オレたちひょうきん族』などにレギュラー出演を果たし、大ブレイク。最盛期にはレギュラー番組の数は13本にも上った。

ひょうきん族』のコントでハプニング的に誕生した「熱々おでん」をはじめとする芸は「元祖リアクション芸」ともいわれている。

1986年の流行語大賞「大衆賞」を受賞した“プッツン”の名付け親・鶴太郎さん。

▼その鶴太郎が『アウト』に初登場

『夕やけニャンニャン』などで活躍していた頃の片岡をずっと見てきた矢部やマツコは、ぜひあの鶴ちゃんの姿をもう1度見てみたい!と熱望。

鶴太郎のマッチ、小森のおばちゃま、あつあつおでん、懐かしすぎる←年バレるな

元祖熱々リアクター♪ ひょうきん族見てた~。 オールナイトのフレームイン( *´艸`) #アウトデラックス pic.twitter.com/IXBrSo1gWf

片岡鶴太郎が芸人やったこと初めて知った(°ω°)! 衝撃的!!

▼「ペッティング」という言葉を流行らせたのも鶴太郎

片岡がテレビで暴れていた頃の名シーンもみんなで鑑賞。その頃の片岡の姿や、テレビ番組の強烈さを見てあらためて皆驚く。

鶴太郎が今の路線になるなんて想像出来ないぐらい、昔は下ネタまみれだったよ(^^; pic.twitter.com/XLeIURheV7

マツコ「(片岡鶴太郎さんは)1番先頭切ってテレビをメチャクチャにしてた人の1人よ。『ペッティング』って鶴ちゃんが流行らせたんだもん。ペッティングなんて言葉を誰も知らなかったから。大ブームよ、中学校中1日中『ペッティング』って言ってたもん!」(笑) #fujitv

▼朝の用意に6時間かかる鶴太郎に密着 まずはヨガの準備体操

片岡鶴太郎の驚きの生活に密着!!家を出発するまでに6時間もかかる理由を探る!マツコあ然のルーティンが明らかに!!

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記憶の中で生きてゆける